イオンモバイルと楽天モバイルを12の視点で徹底比較〜こんなユーザーが合っている

格安SIMシェア上位で知名度も高いイオンモバイルと楽天モバイルですが、料金メニューやサービス体系はかなり異なり、同じ軸で比較するのが難しい2社といえます。

 

両社の料金メニューを漠然と見比べていただけだけでは、どちらが自分にとってコスパが高いのかさっぱりわからないとなりかねません。

 

そこで本記事ではできるだけ比較の切り口をそろえてこの2社のサービス内容を比較し、それぞれに合ったユーザー像を提示したいと思います。

 

 

結論:それぞれに合ったユーザー像

 

お試しで格安SIMに移行してみたい方に最適なイオンモバイル

 

イオン店舗

 

普段イオンでよく買い物をし、店舗サポートを重視する方だけでなく、キャリアから初めて格安SIMに移行する方で、とりあえず使ってみたいと思っている方に最適なのがイオンモバイルです。

 

以下の3点がその理由です。

 

  • イオン店舗で端末+回線の1週間無料貸出サービスがある
  • 解約手数料がゼロ円、MNP転出でも契約から181日以降なら手数料は3,000円のみ
  • データ容量当たりの単価がDMMモバイルと並んで最安値

 

使ってみて自分にやっぱり合わないと思っても、一番リスクが小さい格安SIMといえます。

 

楽天市場、楽天カードなどのヘビーユーザーに最適な楽天モバイル

 

イオンモバイルと同様に料金が安いことで知られる楽天モバイルですが、その安さを享受するためには、楽天スーパーポイントを貯めて使い、端末セット購入で2年ないし3年という長期契約を結ぶことが条件になります。

 

つまり、楽天の各種サービスを普段から多く使っている人ほど得をする仕組みになっているのが楽天モバイルというわけです。

 

音声通話SIM料金プラン

 

イオンモバイルでは音声プラン・データプラン・シェア音声プランという3つの料金体系が基本となり、10分間かけ放題月額850円という通話オプションがあります。

 

一方楽天モバイルでは10分間までのかけ放題となる通話料金込みのスーパーホーダイ組み合わせプラン(通話SIM、050データSIM、データSIM(SMSなし)から選べる)という2つの料金体系に分かれています。

 

データ容量、通話時間、契約期間に応じてお得感の異なるイオンモバイルと楽天モバイル

 

まずはイオンモバイルの音声プランと楽天モバイルの組み合わせプラン通話SIMの料金メニューを比較してみます。

 

  楽天モバイル
通話SIM
イオンモバイル
音声プラン
ベーシックプラン※1 1,250円 NA
500MB NA 1,130円
1GB NA 1,280円
2GB NA 1,380円
3.1GB 1,600円 NA
4GB NA 1,580円
5GB 2,150円 NA
6GB NA 1,980円
8GB NA 2,680円
10GB 2,960円 NA
12GB NA 3,280円
20GB 4,750円 4,680円
30GB 6,150円 6,080円
40GB NA 7,980円
50GB NA 10,800円

※1:楽天モバイルベーシックプランは常に低速(最大200Kbps)での無制限プラン

 

容量が重なっている20GBでみると、イオンモバイル4,680円に対して楽天モバイルは4,750円と70円割高になっています。

 

3GBで比較すると、イオンモバイルの2GBプラン1,380円に1GB追加購入時の料金480円を加えると、1,860円、楽天モバイルは3.1GBで1,600円となり、今度は楽天モバイルの方が割安となります。

 

イオンモバイルには「イオンでんわ」、楽天モバイルには「楽天でんわ」という通話専用アプリがあり、このアプリを使うと通料料金が30秒10円と、通常通話料金の半額になる点は共通です。

 

また沢山電話する方向けには上記の通りそれぞれかけ放題オプションがあります。2社とも月額850円で1回10分間までの通話が可能です。

 

楽天モバイルでは組み合わせプラン通話SIMの他に、通話できるSIMとしてスーパーホーダイ(2018/6/14に内容改訂)というコミコミのプランがあります。

 

楽天モバイルスーパーホーダイNew

 

少しややこしいですが、会員レベル、契約期間に応じて2年間の割引額が変わってくる仕組みになっています。割引の違いをまとめるとこのようになります。

 

楽天モバイルスーパーホーダイNew2
※3 最低利用期間は開通月を1カ月目とし、最低利用期間を12カ月、24カ月、36カ月から選択可能。選択した期間内に楽天モバイルを解約した場合、契約解除料9,800円が発生します。

 

この料金には10分間かけ放題料金も含まれています。

 

イオンモバイル音声SIM6GB:1980円に10分間かけ放題料金850円を加えると、2,830円となります。

 

一方楽天モバイルスーパーホーダイプランM:6GBでは、楽天IDを取得し3年契約とすれば2,480円となり、イオンモバイルよりも安くなります。2年契約では2,980円と逆に高くなります。

 

この後の章で詳細を書いていますが、当然長期契約の途中で解約すると高額の解約手数料:9,800円が発生します。

 

3年以上の長期利用前提なら楽天モバイルの方が安くなりますが、縛られるのが嫌だという方にとってはイオンモバイルの方が合っているといえます。

 

最後に楽天モバイルには通話できるSIMとして、050データSIM(SMSあり)というプランがあります。

 

これはViberというアプリを使ったIP電話による通話が可能なSMS付データSIMという位置づけです。

 

OCNモバイルONEにも同様のIP電話アプリがありますが、楽天モバイル050データSIM(SMSあり)では携帯電話宛通話が1分10.6円とより安く設定されています。

 

相手への番号通知も可能となっています。

 

デメリットとしては、IP通話としての通話品質がイマイチなこと、110や119宛には発信とできないことがあげられます。

 

安いですが、サブのスマホ用プランとして考えた方がよさそうです。

 

データSIM料金プラン

 

通話が不要な方向けのデータSIM料金プランを比較すると、このようになります。

 

  楽天モバイル
データSIM
イオンモバイル
データプラン
ベーシックプラン※1 525円 NA
1GB NA 480円
2GB NA 780円
3.1GB 900円 NA
4GB NA 980円
5GB 1,450円 NA
6GB NA 1,480円
8GB NA 1,980円
10GB 2,260円 NA
12GB NA 2,680円
20GB 4,050円 3,980円
30GB 5,450円 5,380円
40GB NA 7,480円
50GB NA 10,300円

 

容量が共通のところが少ないです。20GBだとイオンモバイルが3,980円、楽天モバイルが4,050円と70円だけイオンモバイルが安くなります。

 

 

基本メニューにはないですが、比較のため3GBで考えると、イオンモバイルは2GB780円に1GB480円を追加購入すると、合わせて1,260円、一方、楽天モバイルは3.1GBで900円と、楽天モバイルの方が300円以上安くなります。

 

自分の使う容量のメニューのあるサービスを使う方が安く済ませられそうです。

 

 

シェアプランと複数回線割引

 

複数回線割引はなく、SIM5枚まで当月容量を家族でシェアできるイオンモバイル

 

イオンモバイルには家族5人まで同一名義の契約をすると、4GB〜50GBまで、データ容量を当月シェアして使えるシェア音声プランがあります。

 

イオンモバイルシェア音声プラン主
イオンモバイルシェア音声プラン従

 

SIM枚数に応じて下記料金が発生することに注意が必要です。

 

  • SIM1枚追加につき3,000円の手数料
  • 4枚目からは1枚につき月額200円追加
  • 2枚目以降、音声通話を追加するには月額700円追加
  • 2枚目以降、SMSを追加するには月額140円追加

 

このシェア音声プランだけは店舗のみの契約となり、ネットでの契約はできません。

 

5つの副回線までの割引と、翌月繰り越したデータを5人でシェアできる楽天モバイル

 

楽天には家族など複数回線契約による割引と、翌月繰り越したデータに限りますが、5人でシェアすることができる仕組みがあります。

 

複数回線割引として、2回線目以降最大5回線まで、月額基本料3ヶ月分と契約事務手数料3,394円が無料になります。

 

契約タイプとしては 組み合わせプランの20GBプラン/30GBプラン以外、及びスーパーホーダイに適用される仕組みになっています。

 

また、上記複数回線契約割引の他、家族だけでなく友人などの楽天モバイルユーザー5人の間で翌月に繰り越された余ったデータ容量をシェアして使うことができます。

 

楽天モバイルデータシェア

 

この場合、シェアするメンバー各人で月額100円の料金が発生します。

 

 

シェアプランといっても微妙に仕組みが違うんだね。


 

うん、どちらが得かは、想定ケースで料金やサービスをよく吟味してみて。


 

追加データ購入価格

 

イオンモバイルは1GB当たり480円と破格の安さで追加データ容量を購入できます。ただし、1GB単位の購入のみになります。

 

イオンモバイルに申し込む

 

一方楽天モバイルの追加データ容量購入料金は、1GB:980円、500MB:550円、100MB:300円です。単価でみると割高ですが、100MBから購入できるという側面もあります。

 

対応端末とセット購入割引

 

動作確認済端末数はスマホのみに限ると、イオンモバイルが260以上、楽天モバイルが300以上と楽天モバイルの方が多くなっていますが、両社とも十分な質量があります。

 

iPhoneでみるとイオンモバイルはなんとiPhone 3GS〜最新のiPhone Xまでに対応しています。楽天モバイルはiPhone 5以降の機種に対応しています。

 

両社とも端末セット購入での割引キャンペーンを不定期で実施していますが、楽天モバイルの方が頻度は高い傾向にあります。

 

 

通信速度(高速モードと低速モード)

 

格安SIMの中で回線混雑時でもサクサク使えるのはキャリアサブブランドのUQモバイルとワイモバイルの2社のみになります。

 

そしてこの2社以外での通信速度は環境次第でもあり、比較してもあまり意味がありません。

 

イオンモバイルと楽天モバイルの速度に関して比較検討すべきは、低速モードでの速さになります。

 

格安SIMでは専用アプリなどで低速モードに切り替えて使うと、速度が遅くなりますが、データ容量を消費しなくて済みます。

 

また各月の契約データ容量を使い果たすと、同様に低速モードに切り替わります。

 

イオンモバイルではこの低速モードでの速度が最大200Kbpsなのに対して、楽天モバイルでは1Mbps(12-13時、18-19時は300Kbps)と速くなっています。

 

イオンモバイルでは更にタイプ1と呼ばれる音声通話に対応したSIMでは、低速モードで3日間合計容量が366MBを超えると更に速度制限がかかることがあります。

 

通信速度に関してはやや楽天モバイルに分があるといえます。

 

契約の縛りと解約手数料

 

契約の縛りはイオンモバイルの方が圧倒的に緩くなっています

 

解約手数料はどのプランでも無料、電話番号を引き継いでの他社乗り換え(MNP転出)でも契約から181日以降なら3,000円のみ、180日以内で8,000円となっています。

 

イオンモバイルに申し込む

 

一方の楽天モバイルでは組み合わせプランの場合は12ヶ月以内の解約だと9,800円の手数料が発生します。

 

スーパーホーダイは契約期間が3年、2年、1年と3パターンありますが、いずれも途中で解約すると、9,800円の手数料が発生します。

 

楽天モバイルスーパーホーダイ契約解除料

 

サポート店舗

 

両社とも自社店舗でのサポート体制があります。

 

店舗数をみると、イオンモバイルが全国に200店以上の小売イオン店舗でサポートサービスを提供しており、楽天モバイルを凌駕しています。

 

イオンモバイル店舗

 

イオンモバイルの強みはそれが普段買物に利用するイオンであるという利便性でしょう。

 

ご年配の方でも気軽に立ち寄ることのできる安心感があります。

 

一方の楽天モバイルも近年急速に楽天モバイルショップを全国に拡大し、その数は200に迫る勢いです。

 

渋谷と二子玉川には楽天Cafeを併設して、今風の店舗づくりを進めています。

 

楽天モバイルショップ

 

セット購入端末の補償

 

イオンスマホとして発売されている指定端末につき、月額350円(一部の端末は450円)で故障端末の交換サービス(イオンスマホ安心保証)を提供しています。交換時に4,000円がかかります。

 

楽天モバイルでは月額500円で、端末の故障、水漏れ、破損への補償サービスを提供しています。

 

VAIO S11だけは修理対応となりますが、それ以外の端末全て交換対応のみとなっています。交換時は端末により、別途4,000〜7,000円の費用が発生します。

 

イオンモバイルと比べると楽天モバイルは月額料金・交換時費用ともやや高くなっています。

 

持ち込み端末の補償

 

格安SIMで最も補償が手厚いイオンモバイル

イオンモバイル持ち込み保証

 

イオンモバイルでは、自社からのセット購入ではないキャリア端末なども「持ち込み保証」として月額550円(iOSは650円)で修理・交換サービスを提供しています。

 

修理は無償、Android・Windows端末の交換の場合は1回目4千円、2回目8千円、iOS端末の交換は一律1万2千円となっています。

 

毎月の料金は高めなものの、保証対象端末の範囲が技適マークのあるスマホ・タブレット全てと広く、申込み日から保証対象で自然故障も永続的に保証、修理保証金額上限なし、修理期間中無料で貸出機を提供といった手厚いサービス内容となっています。

 

申込みはイオン店舗のみとなっている点は注意が必要です。

 

格安SIMの中では標準的保証内容の楽天モバイル

楽天モバイルつながる端末保証

 

楽天モバイルでは持ち込み端末につき、月額500円で「つながる端末保証 by 楽天モバイル」という保証サービスを提供しています。

 

水没、自然故障、落下などにより不具合が生じた端末は無償修理、修理できない場合、1回目は4千円(税抜)、2回目は8千円で交換機(指定製品)を提供しています。

 

イオンモバイル同様、修理対応時、Androidの無料貸出を提供しています。

 

イオンモバイルが申込み日から保証対象なのに対して、楽天モバイルは申込み翌月1日から保証対象となります。

 

また自然故障の場合、発売日から36ヶ月以内、1回の故障で5万円の範囲が修理対象と、イオンモバイルより制限が多くなっています。

 

メールアドレス

 

イオンモバイルではメールアドレスは提供していないため、ユーザーはメールとしてはGmailなどを利用することになります。

 

一方の楽天モバイルは、mineoなどと同様にPCメールとしての独自メールアドレス(○○@rakuten.jp)を無料提供しています。

 

定常時の各種特典

 

イオンモバイルではWAONとのポイント連携は定常的には行っていません。

 

一方の楽天モバイルは、楽天モバイル料金の支払いで楽天スーパーポイントが100円につき1ポイント貯まるほか、楽天市場での買い物でもポイントが+2倍になります。

 

更に楽天ダイヤモンド会員※の場合、 スーパーホーダイ月額基本料が1年間500円割引となります。

 

※ダイヤモンド会員とは以下の3条件をクリアした会員です。

  • 楽天ポイント獲得…過去半年で4,000ポイント以上
  • 楽天ポイント獲得回数…過去半年で30回以上
  • 楽天カード保有

 

 

まとめ

 

さて、12の項目から両サービスを比較してきましたが、いかがだったでしょうか。

 

契約期間の縛りへのスタンス、楽天サービスの利用度がこの2社を分かつポイントとなりそうです。

 

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