2018年 格安SIM大手への不満と満足を口コミ(Twitter投稿)からみると...

信用できるのは知っている人からの口コミ。でも知人には限りがある。

 

ということで大手格安SIM(UQモバイルワイモバイル楽天モバイルイオンモバイルmineo)への口コミをSNS(Twitter)からひろってみました。

 

各社とも日々インフラ、サービス改善に取り組んでいるので一年前の情報より今の情報。

 

下記のはすべて過去半年間(2017年9月以降)の投稿内容です。各サービスごと、上の二つが目についた不満点やデメリット、下の二つがメリットに関する投稿です。

 

UQモバイル

 

 

 

 

 

通信速度で唯一と言っていいほど不満がないですね。その代わり料金はキャリアよりは圧倒的に安いものの、他の格安SIMよりかは若干高めですね。

 

またUQモバイルに限らず、LINEモバイルとワイモバイル以外の格安SIMではLINEの年齢認証に対応していないため、「ID検索」と「電話番号検索」ができません

 

やや不便ですが、LINEで友達になるにはふりふり機能の他、LINEのプロフィールにある「QRコード」又は「自分のLINEアカウントのURL」をメールで送信する、相手の電話番号をスマホのアドレス帳に入力するなどの対応になります。

 

LINEモバイルは自社のアプリだから、ワイモバイルは運営会社がソフトバンクというキャリアで年齢認証が可能なので、LINEのID/電話番号検索ができるのです。

 

ワイモバイル

 

 

 

 

 

ワイモバイルはUQモバイルに次いで通信速度への不満が少ないです。無料の「留守電」、「Jアラート」、キャリア扱いのメールアドレス(無料で容量無制限)などへの対応もメリットの一つですね。ただセット販売端末の種類の少なさは気になります。

 

楽天モバイル

 

 

 

 

 

楽天モバイルは、人により通信速度の他110番や地震速報への対応について不満の声があがっています。

 

イオンモバイル

 

 

 

 

 

イオンモバイルは昼間の通信速度やシェア音声プランの店舗のみの対応に不満が上がっていますね。ワイモバイルやmineo同様10分までの通話が定額なこと、料金メニューが多いことはポイントが高いようです。

 

mineo

 

 

 

 

 

昼間の通信速度や、固定電話宛通話での相手への番号非表示で不満が出ていますが、フリータンクパケットギフトなどのユニークな取り組みが評価されています。

 

固定電話への番号非通知は海外の通話回線網を経由するために生じる現象です。

 

何を重視するかで選択すべきサービスは異なります。各サービスのメリット、デメリットとともにこちらを参考にしてください。

 

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格安SIMおススメランキングと期間限定キャンペーン情報

通信速度と安定性、データ通信容量当たりの料金、通話メニュー、サポート力、対応端末の種類とその割引などの観点から当サイトがおススメする5社です。

どの格安SIMにしようと悩んでいる間キャリアに無駄なお金を払うより、一番自分がメリットを感じる格安SIMに試しに移行してみることです。毎月数千円の差は大きいですよ。

第1位
UQモバイルロゴ

12-13時、18-19時という混雑時でもさくさく使いたい方はUQモバイルがおススメです。
セット購入での端末割引、サポート力、携帯としてのメールアドレスが使えるなどのメリットもあります。
  • ファミゼロ学割:18歳以下とそのご家族が新規またはMNPで「おしゃべりプラン/ぴったりプラン」を契約すると月額基本料金が最大3ヶ月無料、新中高生の月額基本料金は最大5ヶ月間無料(2018年12月1日〜2019年5月31日)

UQモバイル公式サイト


第2位
mineoロゴ

余ったデータ容量を友達間でもシェアでき、毎月1GBまでフリータンクからデータ容量を無料で引き出せお得です。通信速度と安定性、コミュニティサイトを通したサポートなどバランスが優れています。解約手数料もかかりません。運営会社もしっかりしており信頼性は高いといえます。
  • 家族・友人などの紹介でデュアルタイプまたはシングルタイプを契約すると、電子マネーギフト1,000円分をプレゼント(2018年12月10日〜2019年1月31日)
  • 最大2カ月無料!mineoオプションキャンペーン:mineoでんわ 10分かけ放題サービス、持込み端末安心保証サービス、ウイルスバスター モバイル 月額版、超ストレージ、パスワードマネージャー 月額版(2018年12月10日〜2019年1月31日)
mineo公式サイト

第3位
楽天モバイルロゴ

使うだけ楽天スーパーポイントが貯まる、楽天市場の買い物でポイント+2倍など、楽天ヘビーユーザーの方は検討すべきです。
端末セット購入キャンペーンが豊富な点も要チェックです。
  • ありがとう4周年 続・感謝セール!:AQUOS sense lite SH-M05が月669円×24回など(2018年12月1日〜2019年1月10日まで)
  • LG Q Stylus/AX7発売記念キャンペーン:通常価格から3,000円〜10,000円割引(2019年1月31日まで)

楽天モバイル公式:サイト


第4位
イオンモバイルロゴ

普段よくイオンの店舗を利用される方は困ったときに買い物ついでにわからないことを教えてもらえます。
解約手数料が一切かからず、料金メニューが豊富でデータ容量単価が安いことも魅力です。スマホとセットで1週間お試し利用もできます。

  • 大盤振舞キャンペーン:2台同時契約ででWAON4,000ポイントプレゼントン、公式アカウントフォロー&リツィートでHUAWEI P20 liteなどプレゼント(2018年12月28日〜2019年1月8日)
  • 3ヶ月間月額基本料金1,130円引きキャンペーン:音声プラン、シェア音声プランに新規・MNPで契約すると3ヶ月間毎月1,130円引きに(2018年12月15日〜2019年1月14日)

イオンモバイル公式サイト


第5位
ワイモバイルロゴ

1回10分までの通話がかけ放題、業界随一のリアルの店舗網でのサポート、UQモバイルに次ぐ通信速度がウリです。
携帯メール扱いの容量無制限メールアドレス利用、Yahoo!ショッピングでのポイント5倍、ソフトバンク光回線とのセット割引などの特典も見逃せません。
  • オンラインストア初売り2019:Android One X4が通常62,400円を14,800円から提供&他社乗り換えでワイモバイルの音声USIMに契約すると、10,000円を還元(2019年1月7日まで)
  • 学生(5歳以上18歳以下のお客さま(ご使用者))を対象に、スマホプランM/Lの基本料が加入月から最大13ヶ月間割引になるキャンペーン(2018年12月5日〜2019年5月31日)
  • オンラインストア限定タイムセール:未使用アウトレット品が30%以上OFF(毎日21時から翌日9時まで開催)
  • 60歳以上 通話ずーっと無料キャンペーン(2018年8月9日〜終了時期未定)


ワイモバイル公式サイト

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