UQモバイルとイオンモバイル、どちらがいい?速度などの比較ポイントを解説

UQモバイル_イオンモバイル

 

格安SIMの中でも人気のこの二つのサービス。

 

実際、MMD研究所による「2020年11月通信サービスの利用動向調査」によれば、キャリアサブブランドではUQモバイル、MVNOではイオンモバイルがそれぞれ顧客満足度No.1に選出されています。

 

 

 

大手キャリアの無駄に気づいて格安SIMへの移行を検討されていらっしゃる方にとって、真っ先に検討すべきサービスがこのUQモバイルとイオンモバイルと言えるのではないでしょうか。

 

細かい点を比較する前に、それぞれの長所と短所を述べておきますね。

 

UQモバイルの長所はピカイチの通信速度とその安定性、短所は料金プランがS/M/Lの3種類とバリエーションが少ないことです。

 

2021年9月2日から5G回線にも対応しました。

 

イオンモバイルの長所は料金プランのバリエーションが多く、500MB/1GB/2GBと非常に少ないデータ容量の安い料金プランがあること、端末保証など店舗サポートの良さ、短所は12-13時、18-19時のつながりにくさや低速モードでの速度制限です。

 

よって、サクサクいつでも高速に使えることを重視する方はUQモバイル、普段イオンをよく利用する方、何かと心配で店舗でのサポートを希望する低価格重視ライトユーザーの方はイオンモバイルが合っています。

 

それでは項目ごとにこの2つのサービス内容を解説しますね。
(※本記事は2021年10月現在の各社公式情報などに基づいています。)

 

目次

 

通信速度と安定性の比較

 

様々な第三者の測定結果やアンケート調査でも、UQモバイルの通信速度と安定性は格安SIMの中で抜きん出ています。

 

 

データ容量当たりの安さだけで選ぶと、つながりにくくて不満がでてきますので要注意です。

 

とはいっても実際、格安SIMの通信速度で問題となるのは回線が混在する12-13時と18-19時の速度です。それ以外の時間帯ならどの格安SIMでもそこそこは使えます。

 

イオンモバイルも格安SIMの中で通信速度は速い方です。

 

実際の体感速度は、下記映像(都内で平日12-13時にイオンモバイル:タイプ1のドコモ回線SIMでWebニュースにアクセス)をご覧ください。

 

 

お昼休みなどにもよりサクサクネットを使いたい方はUQモバイルをおススメします。

 

逆にその時間あまりネットを急ぎで使う必要がなかったり、Wi-Fi環境がある方は両社の通信速度の差は神経質になる必要はないといえます。

 

 

昼間と夕方以外だったらさほど通信速度を気にしなくてもいいのか。


 

SIMだけでなく、時間帯、場所、使う端末によって速度はかなり変わるんだよ。


 

通話SIMメニューと料金

 

2021年2月から開始されたUQモバイルのくりこしプラン

 

UQモバイルの新たな通話SIMは、データ容量に応じて以下の3タイプのメニューがあります。

 

くりこし
プランS +5G

くりこし
プランM +5G

くりこし
プランL +5G

月額基本料金(税込) 1,628円 2,728円 3,828円

でんきセット割
適用時(税込)

990円 1,900円 2,700円
データ容量 3GB 15GB 25GB

節約モード時
最大速度

300Kbps 1Mbps 1Mbps

 

2019年12月18日からは完全かけ放題オプションも登場し、通話は下記3つのオプションから選ぶことができるようにもなりました。

 

通話オプション 月額料金(税込)
通信パック(60分/月) 550円
国内通話10分かけ放題 770円
かけ放題(24時間いつでも) 1,870円

 

毎月のデータ容量を使い果たしても、100MB:220円、500MB:550円で専用アプリからデータ容量を追加購入すれば、再度高速モードで使えるようになります。

 

また、専用のポータルアプリで高速モード/節約モードを切り替えることができ(ターボ機能)、節約モードにすると、データ容量の消費はゼロになります。

 

UQモバイルポータルアプリ

 

テキスト中心のサイトやLINE、360pの画質のYouTubeなどはこの節約モードの速さでも使えます。

 

通話は上記オプションを申し込まない場合や、各オプション上限時間を超えた場合、30秒当たり22円の料金が加算されます。

 

2021年6月10日からは、「でんきセット割」として「UQでんき」または「auでんき」に加入するとくりこしプランSとMで月額638円引き、プランLで月額738円引きにもなりました。

 

 

 

単価が安く18種の音声プランがあるイオンモバイル

 

一方のイオンモバイルは、通話SIM(音声プラン)として月々500MBから50GBまで17種類のプランが選べます。SMSも使えます。

 

UQモバイルの通話SIMのプランが3つしかないのとはとても対象的です。

 

イオンモバイル公式アプリ「イオンでんわ」を利用することで、音声通話料は11円/30秒で通話することができます。また月額550円で5分かけ放題、月額935円で10分以内かけ放題となる通話オプションサービスも提供されています。

 

UQモバイルなどの格安SIM同様に、低速モード(イオンモバイルは200KbpsとUQモバイルより低速)に切り替えることでデータ容量の消費をゼロにできます。

 

イオンモバイル さいてきプラン:音声プラン
容量 さいてきプラン

60歳以上限定
やさしいプラン

0.2GB NA 748円
0.5GB 803円 NA
1GB 858円 NA
2GB 968円 NA
3GB 1,078円 858円
4GB 1,188円 NA
5GB 1,298円 NA
6GB 1,408円 1,188円
7GB 1,518円 NA
8GB 1,628円 1,408円
9GB 1,738円 NA
10GB 1,848円 NA
12GB 1,958円 NA
14Gb 2,068円 NA
20GB 2,178円 NA
30GB 4,158円 NA
40GB 5,258円 NA
50GB 6,358円 NA

 

 

両社とも2021年の新プランで大きく値下げしましたが、データ容量当たりの単価が安くバリエーションが多いのはイオンモバイル、通信速度が速いのはUQモバイルという関係性は以前と同様です。

 

また、UQモバイルの3つのかけ放題オプションは、イオンモバイルと異なり専用のアプリでなくスマホデフォルトの通話アプリから電話をかけることができます。

 

着信履歴からかけ直す時に便利です。

 

一方、イオンモバイルにはUQモバイルにはない、30GB-50GBの大容量プランもあります。

 

 

 

なんか迷いそうだな。


 

うん。沢山の選択肢を優先付けして考えれば迷いが少なくなるよ。


 

データ通信メニューと料金の比較

 

500Kbpsで使い放題プランが魅力のUQモバイルのデータ通信プラン

 

UQモバイルには通話不可のSIMの料金メニューとして、以下の2つのプランがありましたが、2021年3月末をもって新規申し込み受付を終了しました。

 

  • データ高速プラン:月額1,0780円で3GB、受信最大225Mbps
  • データ無制限プラン:月額2,178円でデータ容量無制限、ただし500Kbps

使えるのは既存契約者のみとなっています。


 

0.5GB〜50GBまで17種類のメニューからなるイオンモバイルのデータプラン

 

一方のイオンモバイルの通話不可のSIM(データプラン)も、0.5GBから50GBまで17種類のメニューがあります。154円/月の追加でSMSも利用できるようになります。

 

イオンモバイル さいてきプラン:データプラン
容量 さいてきプラン

60歳以上限定
やさしいプラン

1GB 528円 NA
2GB 748円 NA
3GB 858円 638円
4GB 968円 NA
5GB 1,078円 NA
6GB 1,188円 968円
7GB 1,298円 NA
8GB 1,408円 1,188円
9GB 1,518円 NA
10GB 1,628円 NA
12GB 1,738円 NA
14GB 1,848円 NA
20GB 1,958円 NA
30GB 3,938円 NA
40Gb 5,038円 NA
50GB 6,138円 NA

 

米SMSを使うには月額154円追加。

 

通話不要のタブレット利用にはイオンモバイルは重宝しそうです。

 

 

家族使用又は複数台利用時のメリット

 

家族割がなくなり単価が安くなったUQモバイルのくりこしプラン

 

2021年1月までのUQモバイルのスマホプランでは、家族で契約すると、子回線が9回線まで毎月550円引きになっていました。

 

2021年2月からサービスインしたくりこしプランではこの家族割が廃止され、その代わりデータ容量当たりの単価が毎月550円安くなりました。

 

家族割廃止と聞くとネガティブな響きがありますが、一人で使っても安くなったということになります。

 

5枚のSIMまでシェアできるイオンモバイルのシェアプラン

イオンモバイルシェア音声プラン

 

上述の音声プラン、データプランの他に、イオンモバイルではシェアプランという料金メニューがあります。以下の13種類でそれぞれ最大5枚まで使えます。

 

 

イオンモバイル さいてきプラン:シェアプラン
容量 さいてきプラン

60歳以上限定
やさしいプラン

4GB 1,518円 NA
5GB 1,628円 NA
6GB 1,738円 1,518円
7GB 1,848円 NA
8GB 1,958円 1,738円
9GB 2,068円 NA
10GB 2,178円 NA
12GB 2,288円 NA
14GB 2,398円 NA
20GB 2,508円 NA
30GB 4,488円 NA
40GB 5,588円 NA
50GB 6,688円 NA

 

 

SIM1枚追加につき3,300円の手数料、4枚目からは1枚につき月額220円、2枚目以降音声通話を追加するには月額220円、SMSを追加するには月額154円の追加料金がかかります。

 

 

こうやって料金プラン全体をみると、同じ格安SIMでもUQとイオンはだいぶ仕組みが違うんだね。


 

その通り!でも考えすぎて結局現状維持というのが一番もったいないと思うよ。


 

解約手数料:差はなし

 

2019年10月から2年縛りがなくなったUQモバイル

 

総務省のお達しを受けて、UQモバイルも2年縛りがなくなりました。(スマホプラン、データ高速・無制限プランの場合)

 

しかも同じKDDIが運営するauからのMNP転出手数料も無料です。

 

これはうれしいことですね。

 

ただし他の携帯会社への携帯電話番号ポータビリティ(MNP)転出には、イオンモバイルなど他の格安SIM同様に3,300円の手数料が引き続き必要となります。

 

乗換えの自由度がもともと高いイオンモバイル

 

イオンモバイルはもともと音声プランもデータプランも解約自体には手数料はかかりません

 

MNP転出時には3,300円の手数料が発生するのはUQモバイルをはじめ、どの格安SIMでも同じです。

 

 

 

SIMの乗り換えの自由度がだいぶ上がったんだね。


 

そうだね。キャリアから格安SIMに移行するか迷っている間に高額料金を払い続けるのが一番もったいないと思うよ。
両社ともお試しレンタルがあるしね。


 

サポートの比較

 

ワイモバイル、楽天モバイルに次いで取扱店舗数が多いUQモバイル

 

UQモバイルでは独自のUQスポットが全国100店以上あるほか、家電量販店などのUQモバイル取扱い店舗が2500店舗以上と、十分なリアルの顧客接点をもっています。

 

またメール、フリーダイアル、チャットでも随時無料で問い合わせ対応しています。

 

UQモバイルで購入した端末については、故障時の端末交換サービス、修理サービスの他、盗難・紛失時の補償サービスを月額418円でご提供しています(端末補償サービス)。1年目の修理・交換時に費用は発生しませんが、2年目以降は別途費用がかかります。

 

UQ端末交換サービス

 

UQモバイルで購入したものではないキャリア端末・SIMフリー端末についても、UQモバイルのSIMカードを利用しているAndroidでは月額550円で水没、自然故障、落下などにより不具合が生じた端末の無償修理や、有料での交換サービス(1回目4,400円、2回目8,800円/年間2回まで)を提供しています(つながる端末保証)。

 

 uqモバイルつながる端末保証.jp

 

 

買い物次いでに問い合わせができるイオンモバイル

 

一方イオンモバイルでは小売りのイオンという日常生活で普段よく使う店舗(全国200店以上)でサポートも提供しているところに強みがあります。電話、メールでも当然サポートを行っています。

 

イオンモバイル添付

 

イオンスマホとして発売されている指定端末につき、月額385円(一部の端末は495円)で故障端末の交換サービス(イオンスマホ安心保証)を提供しています。交換時に4,400円がかかります。

 

イオンスマホ安心保証

 

またイオンモバイルでの購入ではないキャリア端末なども「持ちこみ保証」として月額605円(iOSは715円)で修理・交換サービスを提供しています。(修理は無償、Android・Windows端末の交換の場合は1回目4千円、2回目8,800円、iOS端末の交換は一律13,200円)

 

持ちこみ保証

 

両社ともサポート力は十分だと思います。強いていうなら、ライトユーザーにとって、自分の生活圏にサポート店舗があるかどうかが優劣を決定するといえるでしょう。

 

一定の知識のある人にとっては電話、メール、チャットでのサポートがあれば十分でしょう。

 

持込端末保証についてはiOS端末も対象となるイオンモバイルの方が手厚い対応となっています。UQモバイルの場合、自然故障は端末発売日から36ヶ月以内に限られますが、イオンモバイルでは永続保証となっています。

 

メールアドレスの有無

 

携帯としてのメールアドレスが使えるUQモバイル

 

毎月200円で◯◯@uqmobile.jpという携帯メール扱いのアドレスを使うことができます。携帯メール扱いなので、キャリアのメールアドレス宛に送信しても、迷惑メール扱いにはなりません。オンラインバンキングの認証用としても使えます。

 

あまり知られていませんが、この携帯メール扱いのメールアドレスが付与される格安SIMはUQモバイルとワイモバイルの2社だけなのです。他の格安SIMで付与されるメールアドレスはPCメール扱いです。

 

フリーメールを使うことになるイオンモバイル

 

イオンモバイルでは独自メールアドレスがありません。Gmailなどのフリーメールを使うことになります。

 

mineoなどはPCメール扱いではありますが、独自のメールアドレスを使えます。

 

メールアドレスの使い勝手に関してはUQモバイルに軍配があがりますね。

 

 

SIMを今後も柔軟に変えることを考えると、Gmailメインにしておいた方がよさそうだな。


 

いい視点に気がついたね。


 

スマホ+SIM+通信お試し利用サービスがある2社

 

数ある格安SIMの中で、端末+SIM+通信料全て無料の期間限定お試しレンタルサービスを提供している2社が、このUQモバイルとイオンモバイルなのです。

 

これは初めて格安SIMを使ってみる方にとっては大変貴重なサービスといえるでしょう。

 

Webから15日間無料お試し利用の申し込みができるUQモバイル

 

Try UQ mobile”というお試しレンタルサービスがあります。

 

Try UQmobile

 

人気数機種の中から選んだ端末にUQモバイルのデータ高速プラン(3GB)のSIMをセットして、無料で15日間レンタルすることができます。

 

ご自身のスマホを使いSIMだけレンタルすることもできます。(UQモバイルの動作確認済端末はこちら

 

申し込みはこちらからできますよー。

 

日本国内に在住の20歳以上でクレジットカードをもち、過去180日間に利用履歴がなければ申し込み可能です。

 

売れ筋の機種から選べるのはありがたいですね。回線の混雑する昼間や低速モードでの通信速度や、スマホの感触や性能を事前に確かめられるので、契約後にこんなはずではなかったと後悔することがなくなりますから!

 

 

イオンの店舗で1週間無料のお試し利用を受け付けているイオンモバイル

 

イオンモバイルではデータ通信専用SIM(ドコモ回線)をセットしたスマホの1週間無料貸出サービスがあります。

 

イオンモバイル無料貸し出し

 

こちらはイオン店舗のみで受付となっています。

 

 

 

さっきそらくんが言っていた無料レンタルってこれね。


 

そうだよ!情報見比べても決断できなければ試しに使うのもいいね。


 

低速モードでの通信速度

 

格安SIMで月々のデータ容量を使い果たした時や専用アプリで低速に切り替えた時の通信速度の比較です。

 

速度について他社の追随を許さないUQモバイル

 

  • くりこしプランS +5G:300Kbps
  • くりこしプランM +5G:1Mbps
  • くりこしプランL +5G:1Mbps

 

低速モードでの速度制限に気をつけたいイオンモバイル

    タイプ1と呼ばれる音声通話SIMにも対応したSIMでは、この低速モード時の直近3日間の合計通信容量が366MBを超えると更に遅くなります。この容量を超えた日翌月から再度3日間のデータ消費容量が366MB未満となれば、この速度制限は解除されます。

 

 

低速モードの時って確かデータ容量は消費しないんだよね?


 

よく覚えていたね。低速モードをうまく使うと毎月の料金を抑えられるよ。


 

データ容量追加購入単位と費用の比較

 

100MB単位で追加購入できるUQモバイル

 

100MB:220円、500MB:550円

 

1GBで480円と破格な安さのイオンモバイル

 

1GB:528円

 

基本料もイオンモバイルは業界最安値水準ですが、追加データ容量当たりの価格も破格ですね。

 

 

UQモバイルとイオンモバイルの比較まとめ

 

複数の観点でUQモバイルとイオンモバイルを比較してきましたが、どちらを選択すべきかは下記の通りシンプルです。

 

家計見直しは通信費のような固定費が最優先です。積み重ねると、年間大手キャリアに比べ数万円も差がつきますからね。

 

そのお金でちょっとした毎月のぜいたくや、自己投資、あるいは貯金アップにつなげられますよ。

 

 

UQモバイルロゴ

  • 昼間のサクサク感(速度)を重視する方
  • 通話は月々60分間以内で済む方

 

イオンモバイルロゴ

  • 昼間多少遅くなってもできるだけ安く済ませたい方
  • イオンをよく利用し、店舗サポートが必要な方

 

 

両社捨てがたいね。確かに低速時でも速いUQはいいなあ。でも6GBで1,000円高いのか。


 

期限を決めないとずるずるいきそうだね。


 

 このエントリーをはてなブックマークに追加 

 

容量 さいてきプラン

60歳以上限定
やさしいプラン

0.2GB 803円 748円
0.5GB 803円 NA
1GB 858円 NA
2GB 968円 NA
3GB 1,078円 858円
4GB 1,188円 NA
5GB 1,298円 NA
6GB 1,408円 1,188円
7GB 1,518円 NA
8GB 1,628円 1,408円
9GB 1,738円 NA
10GB 1,848円 NA
12GB 1,958円 NA
14Gb 2,068円 NA
20GB 2,178円 NA
30GB 4,158円 NA
40GB 5,258円 NA
50GB 6,358円 NA

 

おすすめ格安SIMランキングと期間限定キャンペーン情報

通信速度と安定性、データ通信容量当たりの料金、通話メニュー、サポート力、対応端末の種類とその割引などの観点から当サイトがおススメする5社の最新キャンペーン情報です。 キャンペーンは期間限定の「安さ」なので、サービスそのもののコストとパフォーマンスも必ずチェックしましょう。
UQモバイルロゴ
12-13時、18-19時という混雑時でもさくさく使いたい方は3GBで毎月ずっと1,480円とコスパの高いUQモバイルがおススメです。
    • くりこしプラン +5G データプレゼントキャンペーン:(S:+3GB/M:+15GB/L:+25GB)(2021年9月2日〜終了日未定)
UQ mobileのキャッシュバックキャンペーンはこちらから

LINEMO Logo
ソフトバンクの高速回線ベースで3GB990円とコスパ最強です。LINEギガフリーも見逃せません。
  • PayPayボーナスあげちゃうキャンペーン(2021年6月5日 〜 終了日未定)
  • 通話オプション割引キャンペーン(2021年3月17日 〜 終了日未定)
  • LINEスタンプ プレミアム ポイントバックキャンペーン(2021年3月17日 〜 終了日未定)
LINEMOに申し込む
mineoロゴ
低容量をできるだけ安く使いたい方は新プラン「マイピタ」がお得です。オンラインサポート、友人などとデータをシェアして使える点も優れています。
  • パケット放題 Plus(1.5Mbps)最大2ヶ月無料キャンペーン(2021年9月1日〜2021年11月30日)
  • 5G通信オプション最大6ヶ月無料キャンペーンキャンペーン(2021年9月1日〜2021年11月30日)
  • 敬老の日にスマホ新生活キャンペーン:満60歳以上の方がデュアルタイプ新規申し込みで3,000円分電子マネーギフト・プレゼント(2021年9月1日〜2021年10月31日)
  • Xiaomi Redmi 9T/Redmi Note 10 Pro購入で電子マネーギフトプレゼントキャンペーン(2021年8月2日〜2021年10月31日)
mineo に申し込む

Rakuten_Logo_New
契約から1年間無料、1GBまでなら永続的に無料と破格の安さです。楽天回線が使える都市圏にお住まいで、楽天ヘビーユーザーの方はポイントが2倍となるので検討すべきです。端末セット購入キャンペーンが豊富な点も要チェックです。
  • 「Rakuten UN-LIMIT VI」プラン料金3カ月無料キャンペーン(2021年4月8日〜終了日未定)
  • 他社から乗り換えでiPhoneが22,000円割引!さらに初めてのお申し込みなら5,000円相当分ポイント還元!(2021年7月29日〜終了日未定)
  • Rakuten UN-LIMIT Yの申し込み、Rakuten Linkの利用、対象製品の購入で最大25,000ポイント還元(2021年1月7日〜)
  • 楽天ひかりUN-LIMITキャンペーン:Rakuten UN-LIMITとのセット契約で楽天ひかりも1年間月額基本料が無料(2020年10月7日〜終了日未定)
  • Rakuten Hand19,999ポイントプレゼントキャンペーン(2021年1月7日〜終了日未定)
楽天モバイル に申し込む

ワイモバイルロゴ
家族割か固定回線セット契約で毎月1,080円引き、業界随一のリアルの店舗網でのサポート、UQモバイルに次ぐ通信速度がウリです。Yahoo!ショッピングでのポイント5倍などの特典も見逃せません。
  • 街のPayPay祭り:対象のQRコードを読み取り、PayPay残高で支払うと最大20%戻ってくる(2021年9月13日〜2021年11月28日)
  • もっとPayPayあげちゃう!:Yahoo!ショッピングにてPayPay残高で支払うと最大18..5%戻ってくる(2021年10月1日〜)

ワイモバイルに申し込む

イオンモバイルロゴ
普段よくイオンの店舗を利用される方は困ったときに買い物ついでにわからないことを教えてもらえます。低容量データ料金が安く、安心感が魅力です。スマホとセットで1週間お試し利用もできます。
  • イオンモバイル新料金&お乗り換えキャンペーン:他社から乗換えで契約の音声プランまたはシェア音声プラン1件につき5,000電子マネーWAONポイントを進呈(2021年10月1日〜2021年11月30日)
  • イオンモバイル紹介トク:紹介した人・された人に1GBクーポンをプレゼント!紹介した人が月額基本料金から1ヶ月500円引(2020年11月3日〜)
イオンモバイルに申し込む

 このエントリーをはてなブックマークに追加