1年以上使ったからこそわかるUQモバイルのメリット、デメリットとは?

深キョンのCMでお馴染みの格安SIMといえばUQモバイルですね。

 

KDDIの資本が入ったUQコミュニケーションズという会社が運営しており、回線設備はauのものを使っている格安SIMです。

 

この記事を読んでくださっているあなたは、格安SIMへの移行を検討している中でUQモバイルを候補に考えていらっしゃるということだと思います。

 

そこで最初に、キャリア及び他の格安SIMからみたUQモバイルのデメリットとメリットをまとめてご紹介し、最後に料金メニューやサービス内容の大事なポイントを解説いたします。

 

僕は他の格安SIMも使ったことがありますが、UQモバイルを一押しする理由は、キャリアよりも年間数万円安い価格でいつでもどこでもサクサク使える速度とその安定性です。

 

考えてみてください。

 

格安SIMとは通信サービスです。

 

通信速度と安定性がピカ一のサービスと、速度がイマイチで他の付随するネットサービスの特典が多いサービス、速度が遅くて料金が10%前後安いサービスがあったらどれを選ぶべきかということです。

 

必要な時にサクッとつながらなかった通信サービスとして安心して使えません。

 

とはいえ、デメリットのないサービスはありません。

 

このデメリットを事前にきちんと把握しておくことが、契約後後悔を防ぐポイントです。

 

そこで最初にUQモバイルのデメリットを解説します。

 

 

電車のホームなどでつながらなくていらいらするのは嫌だしなあ。キャリアだと確実につながるけど格安SIMは大丈夫なのかな。


 

格安SIM(MVNO)の中でもUQモバイルだけは通信速度が別格なんだよ。「格安SIMアワード2018上半期」で総合満足度、通信速度で最優秀賞を受賞している通り、キャリアと体感速度は変わらないよ。


 

 

 

20GB以上の大容量プランがない

 

auをはじめとするキャリアには20GB以上の大容量プランが用意されており、キャリアの稼ぎどころとなっています。

 

一方のUQモバイルではプランL:14GBが最も大容量のプランで、それ以上データ容量が必要な場合は、ポータルアプリから1GB当たり1,000円で追加購入することになります。

 

だからといって困ることは少ないと思います。

 

キャリアにはない節約モードへの切り替え機能があり、速度は遅くなるものの、データ容量の消費をゼロにすることができるからです。

 

Twitter、LINE、Facebook、InstagramなどのSNSやテキスト中心のニュースサイトなどは、この節約モードで使うことができます。

 

節約モードへの切り替えは専用のポータルアプリからワンタップでいつでもどこでも可能です。

 

また、Wi-Fiをできるだけ活用すれば、データ容量消費はおさえられます。

 

自宅にはWi-Fiを入れるべきです。その方が年間のトータルコストは安くなります。

 

外出先でもコンビニや喫茶店などでうまくWi-Fiを活用することです。

 

このようにして使い方を見直せば、20GB以上のデータ容量消費は浪費に近いものだとわかってくると思います。

 

例えると、キャリアは都内の一般道を燃費の悪いスポーツカーで走っているようなものです。そこまでのスペック(速度=料金)は必要なく、無駄になっているということです。

 

完全かけ放題プランがない

 

UQモバイルに限らず、格安SIMではワイモバイル以外完全かけ放題プランはありません。

 

時代の流れがそうさせているのだと思います。

 

通話というコミュニケーション手段は相手の時間を一方的に拘束するので、リアルタイムコミュニケーションは若い世代を中心にチャットに移行してきていますね。

 

携帯の通話機能を使わなくてもスマホ同士ならLINEの無料通話で十分です。

 

LINEの無料通話が使えないお店、役所、会社などへの連絡も、ほとんど5分程度で済んでしまいます。

 

そう考えると、完全かけ放題が必要となるような通話のあり方の方を見直した方がよいといえるのではないでしょうか。

 

店舗数が比較すると少ない

 

キャリアに比べれば確かにUQモバイルの店舗数は少ないのは事実です。

 

それでもヤマダ電機、ビッグカメラなどUQモバイルの窓口のある量販店などが全国に2,700店舗もあります。

 

UQスポットと呼ばれる自社店舗も100店舗以上あります。

 

リアルの店舗は一見安心に見えますが、問題は待たされることが多いことです。

 

わからないことはネットのチャット、通話などで解決することがほとんどです。

 

キャリアと違って、契約していない方でもチャットで気軽に質問ができるので、こちらから試しに使ってみてください。

 

 

  • おしゃべりプランのかけ放題時間が5分と短い
  • 大容量プランなど容量のバリエーションが少ない
  • 速度が速い分、データ容量当たりの料金がやや高い

 

この3項目が他の格安SIMからみるとUQモバイルが劣っている内容になります。

 

しかし、キャリアとの比較項目同様、こちらもどうとらえるか次第なんです。

 

LINE無料通話以外で、1回5分以上の通話は本当に必要でしょうか。

 

節約モードやWi-Fiをうまく活用しきれているでしょうか。

 

料金メニューのバリエーションが多いことと、シンプンなプランでわかりやすいことのどちらを選択すべきでしょうか。

 

サービス提供社側からみれば、速度/帯域=コストなので、速度が早い分料金は高めになるのは当たり前です。

 

キャリアと体感速度が変わらず料金が年間数万円安くなるのがUQモバイルなのです。

 

 

同じデータ容量、同等の体感速度で年間5万円ぐらい安い。

 

キャリアと比べると、無駄を省いたサービス設計になっているので、費用が圧倒的に安くなることが最大のメリットになります。

 

ある意味これにつきます。

 

それでいて、通信サービスとして一番重要な通信速度は実質的にほとんど変わりません。

 

 

 

どの格安SIMと比較するかによって、優位性のあるポイントは変わってきますが、大きくとらえると以下の10点がメリットとして挙げられます。

 

    1. 12-13時、18-19時などの回線混雑時でもサクサク使える
    2. マンスリー割という回線とのセット購入の仕組みでiPhone 6sも市場価格より7,500円ほど安く買える
    3. ポータルアプリで速度を低速に切り替え、データ容量消費をゼロにできる
    4. 低速に切り替えても最大300Kbpsと速い
    5. 余ったデータ容量は翌月に繰り越して使える
    6. 最大500Kbpsのデータ無制限プランを使えば定額ネット使いたい放題になる
    7. 携帯メールとしてのメールアドレスを使うことができる
    8. Try UQ mobile という回線+スマホの無料レンタルサービスがある
    9. クレジットカードをもっていなくても口座振替で毎月の料金を支払える
    10. ネットで申し込んでも、回線遮断期間なしで移行できる

     

    シェア上位の大手ライバルとしてワイモバイルと楽天モバイルがあげられます。

     

    楽天モバイルに対するメリットは上記1, 6, 7, 8の項目が該当します。

     

    中でも1の通信速度ですね。明らかにUQモバイルの方がどの時間帯でも速いのは多くの測定結果やアンケート結果が実証しています。

     

     

    ワイモバイルに対するメリットは、3, 4, 5, 6, 8です。

     

    ワイモバイルもソフトバンク運営ということで通信速度はUQモバイル同等に速いのですが、問題は通信速度を低速に切り替えてデータ消費をゼロにする機能がないことです。

     

    2GBでなんと月々980円(税抜)〜!【UQ mobile】

     

     

    UQモバイルでは一定の通話時間分料金を含むプランと、通話料金が従量制のプランの二つの大区分があります。

     

    一定の通話時間分料金を含むプラン

     

    前者には1回5分までの通話がかけ放題となるおしゃべりプランと、1ヶ月の累積通話時間の上限が決まっているぴったりプランがあります。

     

    データ容量はプランS:3GB、プランM:9GB、プランL:21GBから選べます。(2018年9月1日より)

     

    ぴったりプランの場合、毎月の累積通話時間はプランS:60分、プランM:120分、プランL:180分となります。

     

    これをまとめたのが下記の図です。

     

    UQモバイル新プラン

    ※増量オプション料月額500円は2年間無料キャンペーン中

     

    通話時間上限をオーバーすると、30秒当たり20円かかります。

     

    従量制通話プランとデータ通信のみのプラン

     

    上記のプランS/M/Lという3つのプランの他、UQモバイルには二つのデータ通信のみのプランと、二つの従量制通話課金のプランがあります。

     

    UQモバイル料金データプラン

     

    データ無制限プランでは最大500Kbpsの速さでネットが完全使いたい放題になります。いくらネットを使っても月額料金は変わりません。

     

    音声通話プランがつく場合、通話料は30秒当たり20円かかります。

     

    500Kbpsあれば大抵のことは問題なく処理できるので、実は非常にお得なプランです。

     

    通信容量が大きいNetflixやAmazonプライム・ビデオなどの動画配信サービスの利用も、事前にWi-Fi環境でダウンロードしておけば困ることはありません。

     

    ただしこのプランの場合、マンスリー割と呼ばれる端末セット購入での割引が適用されないのが注意点です。

     

    auネットワークで月々980円(税抜)〜!【UQ mobile】

     

     

    契約後の料金、データ容量、通話時間上限の変動

     

    広告などで”コミコミ イチキュッパ”(1,980円)あるいは、”イチヨンパ”(1,480円)などと宣伝されていると思います。

     

    これはおしゃべりプラン又はぴったりプランと呼ばれる一定時間の通話料込みプランで、一番ライトな3GB/月のコースの初年度の金額です。

     

    契約から13ヶ月間はイチキュッパ割が適用されることで、1,000円値引かれて1,980円という値段になっているのです。

     

    1,480円というのは、家族割500円引きを適用した子回線(9回線まで)の料金になります。

     

    ですから契約から14ヶ月目以降、おしゃべりプラン又はぴったりプランのプランSの料金は2,980円(家族割を適用した子回線は2,480円)になります。

     

    もう一つの変動要素があります。

     

    新規契約時に増量オプションを申し込んでいると、2年間無料でデータ容量とぴったりプランの月間累積通話上限時間が1.5倍(プランSの場合3GBのデータ/60分間の通話)まで使えますが、契約から26ヶ月目以降は毎月500円の費用が発生します。

     

    具体的にはぴったりプランSの場合、契約時に増量オプションを申し込めば、1年目は1,980円で3GB、2年目(14ヶ月目以降)は2,980円、3年目(26ケ月目)以降は3,480円(=2,980+500)で3GB、月々の通話時間はずっと60分間となるわけです。

     

    機種変更前に増量オプションに申し込んであると、機種変更から更に2年間も増量オプションの料金500円が無料となります。

     

    4G回線の届かない山間部では使えない

     

    UQモバイルはau回線を借りて運用しており、カバー範囲は基本的にauと同じなのですが、つかえるのは4G回線のみで3G回線は使えません。

     

    山間部では電波の届かない地域があることには注意してください。

     

    こちらのサイトで4G回線のサービスエリアを地図上で確認できます。

     

    使いたい端末が動作確認済、テザリング可能かどうか

     

    格安SIMごとに使える端末の種類、更にはテザリングできる端末も千差万別です。

     

    UQモバイルではiPhoneは5s以降の機種は、iPhone Xまで動作確認済です。

     

    しかしテザリング(スマホをWi-FiルーターのようにしてノートPCなどをネット接続する方法)できるのは、2018年8月現在、以下の機種のみになります。

     

    • iPhone6s/6s Plus
    • iPhone6/6 Plus
    • iPhone5s

    こちらの動作確認端末一覧でテザリングできる機種情報は確認できます。

     

    iPhone用格安SIMなら【UQモバイル】

     

     

    ポータルアプリの使いこなし

     

    UQモバイルではUQ mobileポータルアプリで速度の切り替えの他、データチャージ、契約内容の変更、毎月の料金確認、オプションサービス申し込みができます。

     

    おしゃべりプラン・ぴったりプランでプランS:3GB、M:9MB、L:21GBの容量を使っていくためには毎月データチャージの処理が必要になります。

     

    公式サイトには次の記述があります。

     

    「データ特盛キャンペーン」適用時、2018年9月1日から2018年11月30日までデータチャージ料金から「おしゃべりプランS」および「ぴったりプランS」は2,000円/月、「おしゃべりプランM」および「ぴったりプランM」は6,000円/月、「おしゃべりプランL」および「ぴったりプランL」は14,000円/月を割引します。すでに「増量オプション」にご加入のお客さまおよび「データ増量キャンペーン」が適用されているお客さまも対象となります。お客さまによるデータチャージが必要となります(データ容量は自動で付与されません。)。

     

    少しややこしいのですが、データ特盛キャンペーン期間(2018年9月1日から2018年11月30日)は、無料キャンペーン中の増量オプションに申し込むと、プランSの場合、1GBのデフォルト容量に加え、追加で2GB分をチャージするとその分の料金2,000円が割引され、毎月3GB使えるようになるのです

     

    逆にいうと、プランSの場合、チャージしないとデフォルトの容量1GBしか使えないことになるのです。プランMなら3GB、プランLなら7GBがデフォルトの容量です。

     

    毎月末に忘れず、プランSなら2,000円分の2GB、プランMなら6,000円分の6GB、プランLなら14,000円分の14GBをチャージしないと損することになるわけです。

     

    僕はiPhoneのリマインダーアプリにデータチャージのタスクを毎月繰り返し設定で登録し、データチャージを忘れないようにしています。
    このデータチャージの他、ポータルアプリでは料金プランの変更もできます。

     

    おしゃべりプラン・ぴったりプランのS・M・Lはいつでも無料で変更でき、翌月から料金に反映されます。

     

    おしゃべりプランとぴったりプランの相互変更や、データ高速+音声通話プラン/データ無制限+音声通話プランからおしゃべりプラン/ぴったりプランへの変更も同様にこのアプリでできます。

     

     

    LINEでの友達検索と登録

     

    格安SIMではワイモバイルとLINEモバイル以外、LINEのID検索ができません。

     

    しかし実際はあまり困ることはありません。

     

    友達に自分のLINE IDを見つけてもらうには、LINEのプロフィールにある「QRコード」又は「自分のLINEアカウントのURL」をメールで送信する、相手の電話番号をスマホのアドレス帳に入力するなどでつながることができるからです。

     

    そばにいる人ならふりふり機能で友達登録することもできます。

     

     

    さて、ここまでUQモバイルのデメリットとメリットを紹介してきましたがいかがだったでしょうか。

     

    UQモバイルにも当然いくつかデメリットはありますが、見方を変えると大したデメリットではないことがおわかりいただけましたでしょうか。

     

    そして通信サービスとしてキャリアより年間5万円ほど安く、同等の速度で使えるのがUQモバイルです。

     

    自信をもっておススメできます!

     

    最後にUQモバイルを検討されている方に更にお得になるプランをご紹介しておきます。

     

    UQモバイルの正規販売代理店のリンクライフ(LinkLife)社では、おしゃべりプラン・ぴったりプランにつき、キャッシュバックキャンペーンを行っています。(まっとうな代理店です!ご安心を)

     

    下記サイト経由で申し込むと、端末セットなら1万1千円〜1万3千円、SIMのみでも5千円〜1万円のキャッシュバックを受けられるのです。

     

    UQ mobile

     

    お手持ちのiPhoneのSIMだけUQモバイルへ移行される場合でも、このキャッシュバックは適用されます。

     

    キャンペーンなので、利用者が増えると終了となる可能性がありますので、ご検討中の方はこのチャンスをお見逃しなく。

     

    UQモバイルでiPhoneとSIMのセット購入を検討されていらっしゃる方は、上記代理店では扱っていないので、下記のUQモバイルオンラインストアからお申込みいただければ、マンスリー割が適用され、市場価格よりも安くiPhoneを購入できます。

     

     

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格安SIMおススメランキングと期間限定キャンペーン情報

通信速度と安定性、データ通信容量当たりの料金、通話メニュー、サポート力、対応端末の種類とその割引などの観点から当サイトがおススメする5社です。

どの格安SIMにしようと悩んでいる間キャリアに無駄なお金を払うより、一番自分がメリットを感じる格安SIMに試しに移行してみることです。毎月数千円の差は大きいですよ。

第1位
UQモバイルロゴ

12-13時、18-19時という混雑時でもさくさく使いたい方はUQモバイルがおススメです。
セット購入での端末割引、サポート力、携帯としてのメールアドレスが使えるなどのメリットもあります。
  • ファミゼロ学割:18歳以下とそのご家族が新規またはMNPで「おしゃべりプラン/ぴったりプラン」を契約すると月額基本料金が最大3ヶ月無料、新中高生の月額基本料金は最大5ヶ月間無料(2018年12月1日〜2019年5月31日)

UQモバイル公式サイト


第2位
mineoロゴ

余ったデータ容量を友達間でもシェアでき、毎月1GBまでフリータンクからデータ容量を無料で引き出せお得です。通信速度と安定性、コミュニティサイトを通したサポートなどバランスが優れています。解約手数料もかかりません。運営会社もしっかりしており信頼性は高いといえます。
  • 家族・友人などの紹介でデュアルタイプまたはシングルタイプを契約すると、電子マネーギフト1,000円分をプレゼント(2018年12月10日〜2019年1月31日)
  • 最大2カ月無料!mineoオプションキャンペーン:mineoでんわ 10分かけ放題サービス、持込み端末安心保証サービス、ウイルスバスター モバイル 月額版、超ストレージ、パスワードマネージャー 月額版(2018年12月10日〜2019年1月31日)
mineo公式サイト

第3位
楽天モバイルロゴ

使うだけ楽天スーパーポイントが貯まる、楽天市場の買い物でポイント+2倍など、楽天ヘビーユーザーの方は検討すべきです。
端末セット購入キャンペーンが豊富な点も要チェックです。
  • ありがとう4周年 続・感謝セール!:AQUOS sense lite SH-M05が月669円×24回など(2018年12月1日〜2019年1月10日まで)
  • LG Q Stylus/AX7発売記念キャンペーン:通常価格から3,000円〜10,000円割引(2019年1月31日まで)

楽天モバイル公式:サイト


第4位
イオンモバイルロゴ

普段よくイオンの店舗を利用される方は困ったときに買い物ついでにわからないことを教えてもらえます。
解約手数料が一切かからず、料金メニューが豊富でデータ容量単価が安いことも魅力です。スマホとセットで1週間お試し利用もできます。

  • 大盤振舞キャンペーン:2台同時契約ででWAON4,000ポイントプレゼントン、公式アカウントフォロー&リツィートでHUAWEI P20 liteなどプレゼント(2018年12月28日〜2019年1月8日)
  • 3ヶ月間月額基本料金1,130円引きキャンペーン:音声プラン、シェア音声プランに新規・MNPで契約すると3ヶ月間毎月1,130円引きに(2018年12月15日〜2019年1月14日)

イオンモバイル公式サイト


第5位
ワイモバイルロゴ

1回10分までの通話がかけ放題、業界随一のリアルの店舗網でのサポート、UQモバイルに次ぐ通信速度がウリです。
携帯メール扱いの容量無制限メールアドレス利用、Yahoo!ショッピングでのポイント5倍、ソフトバンク光回線とのセット割引などの特典も見逃せません。
  • オンラインストア初売り2019:Android One X4が通常62,400円を14,800円から提供&他社乗り換えでワイモバイルの音声USIMに契約すると、10,000円を還元(2019年1月7日まで)
  • 学生(5歳以上18歳以下のお客さま(ご使用者))を対象に、スマホプランM/Lの基本料が加入月から最大13ヶ月間割引になるキャンペーン(2018年12月5日〜2019年5月31日)
  • オンラインストア限定タイムセール:未使用アウトレット品が30%以上OFF(毎日21時から翌日9時まで開催)
  • 60歳以上 通話ずーっと無料キャンペーン(2018年8月9日〜終了時期未定)


ワイモバイル公式サイト

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