auとUQモバイルの違いを10項目で比較。どうみてもUQモバイルの方がお得ですよ!

KDDIが運営するauと、auから通信回線を借りてMVNO(Mobile Virtual Network Operator=仮想移動体通信事業者)としてサービスを提供しているUQモバイル。

 

UQモバイルはUQコミュニケーションズというKDDIのグループ企業が運営しており、両社は非常に近い関係にあります。

 

料金メニューをみても、auがauピタットプラン:1,980円〜、UQモバイルがおしゃべりプランS:1,980円と一見似たような体系にみえます。

 

だったら、これまで使っているauの方が店舗も近くにあって何かと安心だし、大きな不満もないし使い続けようって?

 

ちょっと待ってください!

 

騙されてはだめですよ。

 

ちゃんと中身を見比べて、正しい選択をしましょう。

 

両社の料金は同じデータ容量・通話時間でも年間5万円ぐらいは違うんです。UQモバイルなら移行してもサービス品質もほとんど落ちないと思いますよ。

 

格安SIM最速のSIMがUQモバイルですから。

 

auにいつの間にか無駄なお金を毎月せっせと支払っているのが実態です。だから3キャリアは企業として儲かっているのです。

 

このことに早く気づいて料金体系、サービス内容を理解し、UQモバイルに移行してみてください。

 

そして浮いたお金は自分への投資、娯楽にあててください。年間5万円あったらかなりのことができますよね?

 

僕は1年以上前からUQモバイルに移行し、ネットヘビーユーザーですがずっと毎月2千円台でおさまっています。

 

ではなぜそんなに安くなるのか。

 

具体的にauとUQモバイルがどう違うのか、どこがほとんど差がないのかなど10項目に渡って比較・検証していきますね。

 

 

 

キャリアユーザーの方が当たり前のものとして受け入れている、消費したデータ容量に応じて階段式に加算される料金ですが、UQモバイルではこんな無駄に課金される仕組みにはなっていません。

 

こちらがauピタットプランの課金体系ですね。5段の階段式です。

 

auピタットプラン
お支払いはデータを使った分だけ」と、一見合理的な宣伝文句が掲げてありますが、とんでもないことですよ、これ。

 

今はSNSにもニュースサイトにも画像や動画が当たり前のように掲載されています。

 

アプリにはますます高精細な高グラフィックスが搭載され、広告にも動画が増えています。

 

一番データ容量を消費するのは動画ですが、今や動画だけを避けてインターネットを使うことは困難になっています。

 

何気にネットサーフィンしているだけで、いつの間には多くのデータ容量を消費してしまうということです。

 

auピタットプランでは毎月データ容量20GBまで歯止めがなく使った分だけ課金されてしまうので、いつの間にか高額課金されている状態になるわけです。

 

これに対してUQモバイルでは、通話料込みの契約の場合、プランS:3GB(1,980円)、プランM:9GB(2,980円)、プランL:21GB(4,980円)という3つのプランからユーザーが選択する契約になります。

 

しかもこのS/M/Lは月ごとに無料でいつでも変更でき、翌月から使えるデータ容量と料金も変わる仕組みになっています。

 

UQモバイル新プラン

※増量オプション料月額500円は2年間無料キャンペーン中

 

仮にプランMに契約し、ある月に上限の9GBまでデータ容量を消費したとします。

 

更に使おうとすると、auのように階段式に料金が上がることはなく、6GBまで達したら通信速度が低速(最大300Kbps)になるだけです。

 

この低速時は、データ容量の消費はゼロの扱いなんです!つまり追加料金もゼロということです。

 

低速でもUQモバイルの場合、300Kbps近くの速度があるので、SNSやニュースサイトは使えます。

 

YouTubeも自動で画質が制御されるので閲覧できますよ。

 

高速でよりサクサク使いたいと思った場合は、専用アプリから随時100MB単位の少量ずつ追加購入すれば元の速度に戻ります。

 

また、UQモバイルには通話が少ない人向けに以下の4つのプランもあります。

 

  • データ高速プラン:毎月3GB/音声通話不可、980円
  • データ高速+音声通話プラン:毎月3GB/音声通話は従量制課金、1,680円
  • データ無制限プラン:データ容量無制限(送受信最大500kbps)/音声通話不可、1,980円
  • データ無制限プラン+音声通話プラン:データ容量無制限(送受信最大500kbps)/音声通話は従量制課金、2,680円

 

UQモバイルデータプラン

 

こちらのデータ高速プランも同様に3GBまで使い切ると、低速になるだけです。

 

音声通話プランが付加される場合、通話料は30秒当たり20円です。

 

そしてauにはない、データ無制限プランという定額コースもあるわけです。

 

速度は最大500Kbpsに抑えられていますが、データ容量の上限は一切なく、月々定額で済むわけです。

 

500Kbpsあればほとんどのことは処理できますから、通話が少ないネットヘビーユーザーには非常にお得になるわけです。

 

今や知人との通話はLINEの無料通話で事足りますからね。

 


auネットワークで月々980円(税抜)〜!【UQ mobile】

 

 

auピタットプランの場合、データ容量の上限は20GBですが、階段式料金体系なので、毎月20GBまで使わなかった分のデータ容量を翌月に繰り越して使うということはできません。

 

auで余ったデータ容量を翌月に繰り越して使えるのは、20GB/30GBという大容量のauフラットプランになります。

 

この大容量だと、最低でも通話なしで毎月4,500円かかります。

 

一方のUQモバイルでは、先ほどのプランS/M/Lそれぞれの上限まで使わなかったデータ容量は、翌月に繰り越して使うことができます。

 

例えばプランMの場合、当月7GBまでしか使わなかった場合、残りの2GBは繰り越され、翌月は合計11GB(2+9)まで使えるということです。

 

 

auをはじめとするキャリアは自社で通信インフラを構築・運用していることもあり、通信速度は確かに速いです。

 

しかし、その通信速度と料金をユーザーが任意に変えることができません。

 

一方のUQモバイルでは専用のポータルアプリを通してボタン一つで節約モードという低速にいつでも切り替えることができます。

 

UQモバイルポータルアプリ

 

何のために切り替えるかというと、節約モードという名前の通り、このモードに切り替えると、データ容量の消費がゼロになるのです。

 

データ容量消費=お金ですから、節約になるというわけです。

 

節約モードの低速時でも最大300Kbpsありますので、先にも書いた通り、高画質の動画配信サービスや3Dゲームなど以外では問題なく使えます。

 

使っているのでわかりますが、多少遅いかなと感じる程度ですね。

 

auは必要以上に通信速度が速い分、無駄にお金を垂れ流しているようなものです。

 

いわば平日、マンションの駐車場に止められたままの車のようなものです。

 

全く使っていないのに、駐車スペースと車という資源のために無駄な固定費を使わざると得ないのと同じですね。

 

駐車場と車と違ってスマホ回線は断然手軽に見直すことができるはずです。

 

 

auピタットプランは上限20GBまでの階段式料金体系の中ため、足りないデータ容量を必要な分だけ購入できるのは月で20GBを使い切った後だけです。

 

しかも500MBが最小単位で550円です。

 

一方、UQモバイルでは、プランS/M/Lそれぞれの上限データ容量を使い切ったら、いつでも100MBあたり200円でチャージできます。

 

先の通話料を含まないデータ高速プランでも同様に毎月3GBを使い切ったらチャージできます。

 

 

さて、ここまで4項目でauとUQモバイルとデータ容量と料金の仕組みを比較してみました。

 

どうですか?

 

UQモバイルユーザーからみると、auの暴利を貪るような料金体系には腹立たしく思うレベルです。

 

 

こうやって比較してみたことはなかったなあ。確かにauはないかもな。


 

提供社側は比較しにくいような情報の出し方をしているからね。


 

あと2点ほど追加でauとUQモバイルを比較してみます。

 

 

auでは2017年7月から新しい料金プラン、auピタットプランになってから、毎月割という月々の割引の仕組みは適用されなくなりました。

 

その代わりに月額390円のアップグレードプログラムEXという仕組みを適用することで、スマホ端末を48分割で毎月支払い、25ヶ月目に新たな端末に機種変更すると、元の端末の残り24ヶ月分(半額)が無料になります。

 

一見お得のようですが、前提として上述の高額のauピタットプランやauフラットプランに加入することが前提です。

 

高額のauのプランに端末とともに永続的に縛りつけられる仕組みといえます。

 

一方、UQモバイルでもマンスリー割という端末セット購入による割引の仕組みがありますが、そのメリットを享受するための最大期間は24ヶ月です。

 

24ヶ月以内に解約すると解約手数料9,500円かかるとともに、このマンスリー割も消滅します。

 

しかし、上述のように月々の料金はauより数千円安いので、どちらがお得かは一目瞭然です。

 

 

テザリングとはインターネット回線接続をスマホなどテザリング端末を介して他のPCやタブレットといった端末もインターネット接続する仕組みです。

 

auではテザリングを利用するにあたり、毎月500円かかります。

 

一方、UQモバイルではテザリングできる機種は全てではないものの、無料なのです。

 

iPhoneでは5s、6s、SEでテザリングが可能です。

 


auネットワークで月々980円(税抜)〜!【UQ mobile】

 

 

格安SIMの懸念点として、通信速度が遅くなるのではという点を多くの方があげています。

 

しかし、UQモバイルの場合、この点は何ら問題ありません。

 

下記の記事にも書きましたが、格安SIMの中で、キャリアのサブブランドであるUQモバイルとワイモバイルだけは別格で、体感速度はキャリアと何ら変わりません。

 

 

これは第三者調査でもユーザーの声としても確かなものとして、業界の共通認識です。

 

計測すると、auの方がUQモバイルよりやや速いのですが、それはスマホでアプリやサイトを活用する上で必要以上の速さといえます。

 

5Mbpsの速度があれば、動画再生を含めて問題になることはないでしょう。

 

結論として、UQモバイルの速度はauと比べても実質的に劣ることや支障になることはありません。

 

 

iPhoneに関してはauもUQモバイルも、端末保証としてはApple Careに加入することになり、同じです。

 

Android端末に関しても、両社とも月額380円で故障時の修理・交換サービスを提供しています。

 

UQモバイルの場合、自社販売Android端末の保証を端末保証サービスとして月額380円で提供しているだけでなく、SIMフリー端末やキャリアのSIMロック解除端末といった持込端末についてもつながる端末保証として、月額500円で自社販売端末同様の修理・交換サービスを提供しているのです。

 

交換の場合、1回目5千円、2回目8千円の実費での対応となる点も基本的には同じです。

 

修理の場合、実費が上限が5千円となる点も両社同じです。

 

格安SIMには端末保証がないというのは格安SIMが市場に登場したばかりの数年前の頃の話です。

 

 

通信速度と並んで格安SIMへの懸念点として多くの方が気にしているのがこのサポートの観点です。

 

店舗、電話、メールでの問い合わせ対応があるのは両社とも基本的には同じですが、キャリアに比べるとUQモバイルの店舗数が少ないのは事実です。

 

それでも自社店舗のUQスポットが170店舗以上、家電量販店などの取扱店舗数が2,700店以上はあります。

 

 

しかしこの店舗サポート、非常に待たされます。。休日などは1時間待ちになります。

 

店舗数が多数あるから安心というのは思い込みが混じっていないでしょうか。

 

時間は今の時代一番貴重な資源ですから。

 

 

電話での問い合わせも最初に問題の切り分けのアナウンスが続いた上に、更に待たされます。

 

メールでの問い合わせは当然リアルタイムでの返信は期待できません。

 

 

こう考えていくと、実はネットのチャットで気軽に質問してトラブルや質問事項が解決したら一番便利ではないでしょうか。

 

両社ともこのチャットシステムによる問い合わせ対応はあるのですが、auはMy auという契約者のみがアクセスできるサイトからしか質問ができません。

 

auとの新規契約を検討している方が、気軽にチャットで料金プランなどを相談することはできないわけです。

 

これに対して、UQモバイルはこちらのUQお客さまセンターという誰でもアクセスできるサイトからチャットで質問ができます。

 

UQモバイルの契約者でなくても、誰でも個人情報の登録なしに非常に気軽に質問でき、待たされることもほとんでないので一番ユーザーフレンドリーなサポートの仕組みだと思います。

 

やったことのない方は一度試してみてください。

 

丁寧な回答が得られると思いますよ。

 

 

 

ここまで9項目に渡ってauとUQモバイルの料金、サービス内容を比較してきました。

 

どのような認識をもたれたでしょうか。

 

どちらがあなたにとってコスパが高くみえますか。

 

では実際に、auのピタットプラン(スーパーカケホ)で毎月6GBほどデータ容量を消費しているケースを想定し、契約途中でUQモバイルに移行後、1年間の費用を比べてみたいと思います。

 

僕はWi-Fiを多用しているので毎月2GBで済んでいますが、ここでは標準的な6GBの利用を想定してみます。

 

2018年1月に1回5分までの通話がかけ放題となるauピタットプラン(スーパーカケホ)に契約し、iPhone 8(64GB)を合わせて購入したとします。

 

iPhone 8のアップグレードプログラムEXは、実質48ヶ月(4年!)縛りとなるため、シンプルに24回分割払いとします。

 

auでの月々の費用はこのようになります。

 

auピタットプラン(スーパーカケホ)6GB利用での月々の費用

項目 月額料金(税抜)
6GBのデータ定額料

5,700円

基本料金2年契約(誰でも割)※1

1,480円

インターネット接続利用料(LTE NET)

300円

スマホ応援割 (1年間のみ)

▲1,000円

iPhone 8 64GB(24回分割払い)

3,527円

合計

10,007円

※1:1回5分間までの通話がかけ放題となるプランです。2年ごとの契約自動更新となります。

 

ここでは比較点にフォーカスするため、au新規契約・機種変更時の契約事務手数料や、iPhoneの端末保証であるApple Careの料金などは除いてあります。

 

2018年1月から7ヶ月後の現在2018年7月末に、au契約更新月を待たずにUQモバイルの同じ1回5分までかけ放題となり、6GBまで使えるおしゃべりプランMに移行したとします。

 

この場合の移行時初期費用として以下の金額がまず発生します。

 

auからUQモバイルにMNPした場合の初期費用

  • au契約解除料:9,500円
  • MNP転出料:3,000円
  • UQモバイルSIMパッケージ料金:3,000円
  • 合計:15,500円

 

その後、2018年8月からのUQモバイルの毎月費用はおしゃべりプランMの月額費用:2,980円(1年後からはイチキュッパ割がなくなるので3,980円)のみです。

 

これにauに支払うiPhone 8の残債が毎月3,527円加わり、6,507円となるわけです。

 

auの毎月費用10,007円と比べると、3,500円も違うわけです。

 

これを2019年7月まで続けるとどうなるか。

 

  auピタットプラン継続時 UQモバイル
おしゃべりプランM移行後
auの月々費用
(2018年8月〜12月)
50,035円
(10,007×5)
NA
auの月々費用
(2019年1月〜7月)※
77,049円
(11,007×7)
NA
UQモバイルへの移行初期費用 NA 15,500円
UQモバイルの月々費用
(2018年8月〜7月)
NA 35,760円
(2,980×12)
UQモバイル移行後iPhone 8残債
(2018年8月〜7月)
NA 42,324円
(3,527×12)
合計
(2018年8月〜2019年7月)
127,084円 93,584円

※auの契約から1年後にあたる2019年1月からはスマホ応援割の1,000値引きがなくなるので、2019年7月までの7ヶ月間のauの毎月料金は11,007円となるため、更に7千円、UQモバイル料金との料金差がうまれる計算になります。

 

その差額は年間、33,500円(127,084-93,584)です。

 

契約解除料9,500円を余分に支払うのがもったいないとずるずるauのままでいると、実は毎月の運用費に大きな差があるため、年間3万円以上損することになるというわけです。

 

翌年にはau契約解除料など移行初期費用は発生しないので、5万円弱(33,500+15,500)は安くなります。

 

更に僕のようにWi-Fiと節約モードをうまく使いこなしてデータ容量を節約してプランS(3GB)にすれば、更に年間12,000円浮かすことができます。合わせて年間6万円以上です!

 

さあ、どうでしょう?

 

それでもauのままがいいですか?

 

 

最後にUQモバイルへの移行を検討されている方に更にお得になるプランをご紹介しておきます。

 

UQモバイルの正規販売代理店のリンクライフ(LinkLife)社では、おしゃべりプラン・ぴったりプランにつき、キャッシュバックキャンペーンを行っています。(まっとうな代理店です!ご安心を)

 

下記サイト経由で申し込むと、端末セットなら1万1千円〜1万3千円、SIMのみでも7千円〜1万円のキャッシュバックを受けられるのです。

 

 

お手持ちのiPhoneのSIMだけUQモバイルへ移行される場合でも、このキャッシュバックは適用されます。

 

キャンペーンなので、利用者が増えると終了となる可能性がありますので、ご検討中の方はこのチャンスをお見逃しなく。

 

 

 このエントリーをはてなブックマークに追加 

格安SIMおススメランキングと期間限定キャンペーン情報

通信速度と安定性、データ通信容量当たりの料金、通話メニュー、サポート力、対応端末の種類とその割引などの観点から当サイトがおススメする5社です。

どの格安SIMにしようと悩んでいる間キャリアに無駄なお金を払うより、一番自分がメリットを感じる格安SIMに試しに移行してみることです。毎月数千円の差は大きいですよ。

第1位
UQモバイルロゴ

12-13時、18-19時という混雑時でもさくさく使いたい方はUQモバイルがおススメです。
セット購入での端末割引、サポート力、携帯としてのメールアドレスが使えるなどのメリットもあります。
  • データ特盛キャンペーン:増量オプションの月額料金500円を無料とし、さらにデータチャージ料金からプランSは2,000円/月、プランM6,000円/月、プランLは14,000円/月を割引(2018年9月1日〜2018年11月30日)

UQモバイル公式サイト


第2位
mineoロゴ

余ったデータ容量を友達間でもシェアでき、毎月1GBまでフリータンクからデータ容量を無料で引き出せお得です。通信速度と安定性、コミュニティサイトを通したサポートなどバランスが優れています。解約手数料もかかりません。運営会社もしっかりしており信頼性は高いといえます。
  • mineo紹介キャンペーン:Amazonギフト券1,000円分」または「EJOICAセレクトギフト1,000円分」をご紹介元およびご紹介先にプレゼント(2018年11月7日〜2018年12月9日)
mineo公式サイト

第3位
楽天モバイルロゴ

使うだけ楽天スーパーポイントが貯まる、楽天市場の買い物でポイント+2倍など、楽天ヘビーユーザーの方は検討すべきです。
端末セット購入キャンペーンが豊富な点も要チェックです。
  • ローソンでエントリーパッケージを購入した方限定!スーパーホーダイをご契約で3,000ポイントプレゼントキャンペーンルール(2018年11月6日〜2018年11月19日)
  • 第1弾 楽天モバイル大抽選会:エントリー+通話SIM申込でHUAWEI P20、ZenFone 5などが抽選で当たる(2018年11月2日10:00〜2018年11月15日9:59)

楽天モバイル公式サイト


第4位
イオンモバイルロゴ

普段よくイオンの店舗を利用される方は困ったときに買い物ついでにわからないことを教えてもらえます。
解約手数料が一切かからず、料金メニューが豊富でデータ容量単価が安いことも魅力です。スマホとセットで1週間お試し利用もできます。

  • 3か月間480円引きキャンペーン:29種類の料金プランすべてが3ヶ月間、月額基本料金480円引き(2018年11月3日〜2018年11月30日)
  • 食欲の秋!豪華プレゼントキャンペーン:イオンモバイルに契約し、AQUOS SH-M04などシャープ製端末を同時購入すると、抽選でシャープ製家電製品を40名にプレゼント(2018年10月5日〜2018年11月18日)

イオンモバイル公式サイト


第5位
ワイモバイルロゴ

1回10分までの通話がかけ放題、業界随一のリアルの店舗網でのサポート、UQモバイルに次ぐ通信速度がウリです。
携帯メール扱いの容量無制限メールアドレス利用、Yahoo!ショッピングでのポイント5倍、ソフトバンク光回線とのセット割引などの特典も見逃せません。
  • 平成最後の“お買物の祭典”『いい買物の日』(11月11 日)キャンペーン:「Android One X3」を一括11,111 円で販売(2018年11月1日〜2018年11月11日)
  • オンラインストア限定タイムセール:未使用アウトレット品が30%以上OFF(毎日21時から翌日9時まで開催)


 このエントリーをはてなブックマークに追加