格安SIM比較などスマホライフお役立ち情報記事一覧

キャリアもそうですが、格安SIMでも大手では家族割やデータ通信容量を共有できるシェアプランがあります。つまり、家族で同じ格安SIMを使った方が断然お得になるわけです。そこで家族で使うとお得なワイモバイル、UQモバイル、mineoの3社の速度、料金、サービスなどを比較しながら、使い方に応じて最適な格安SIMをご提案したいと思います。家族の間でもニーズが微妙に異なるとは思いますが、下記内容を参考に説得...

800社以上ある格安事業者。更に各社料金メニューも多数あり、どれを選んでいいのかわかりづらいですよね。詳細を気にしだすともうどうしていいのかわかなくなってしまいます。しかし実際問題としての選び方はシンプルでよいのです。解説いたします。格安SIMシェア上位にまずは絞る競争が激しくなっている業界ですので、資本力のある大手企業運営のサービス以外は今後淘汰されていく運命にあります。よってまずは候補をシェア...

格安SIMは安いと聞くけど、実際使ってみないとなかなかサービス品質がわからないところがありますよね。もしイメージしていたのと違った場合、解約して他のサービスに変更したいものですが、携帯通信サービス(3大キャリアや格安SIM)の多くは途中解約したり、MNP(ナンバーポータビリティ)転出したりすると手数料がかかるので、移行に躊躇する方が多いです。そこで、信頼できる格安SIMで、解約手数料やMNP転出に...

キャリアから格安SIMに移行する目的はまぎれもなく、スマホ回線費用のコスパの向上です。コスパが大事なのは何もスマホ回線費用に限ったことではなく、世の中のあらゆる商品・サービス共通です。しかしスマホ回線サービスは形がないため、ついつい目先の安さだけに目がいきがちですよね。事業者もそこを狙って、下記のような安さ訴求のキャンペーンを多数展開しています。100円でスマホが手に入るぞー! 格安SIM、IIJ...

2019年こそキャリアから格安SIMに移行しようかなと考えているあなたに向けて書きました。800社以上ある格安SIMの中でもシェア上位で企業体力もあるワイモバイル、楽天モバイル、UQモバイルを比較候補に検討されていらっしゃると思います。この3社の料金メニューはお互い見合わせたように似ている部分があるので、選びづらいですよね!一見似ているところが多いのに、小さな字で「ただし・・・」と注釈があったり、...

KDDIが運営するauと、auから通信回線を借りてMVNO(Mobile Virtual Network Operator=仮想移動体通信事業者)としてサービスを提供しているUQモバイル。UQモバイルはUQコミュニケーションズというKDDIのグループ企業が運営しており、両社は非常に近い関係にあります。料金メニューをみても、auがauピタットプラン:1,980円〜、UQモバイルがおしゃべりプランS:...

格安SIMの中でも人気のこの二つのサービス。2018年の顧客満足度調査をみると、UQモバイルはJ.D.パワーからNo.1に、イオンモバイルはオリコンからNo.2にそれぞれ選ばれています。細かい点を比較する前に、それぞれの長所と短所を述べておきます。UQモバイルの長所はピカイチの通信速度とその安定性、及び端末とのセット契約での割引額の高さで、短所は通話込みプランでの2年縛りです。イオンモバイルの長所...

2018年3月からイオンモバイルがau回線にも対応したことで、mineoとイオンモバイルではドコモとauの回線から選べること以外にも以下の共通点があります。(※mineoは2018年9月4日からソフトバンク回線を利用したSプランをスタートしました)解約手数料無料豊富なデータ容量ごとの安価な料金メニュー余ったデータ容量は翌月に繰り越し可能専用アプリでの低速モード(最大200Kbps)切替でデータ容量...

格安SIMで人気のこの2社。両社ともリアル店舗のユーザー接点を重視し、初心者にやさしいブランドイメージなので、どちらにしようと迷う方もいらっしゃるかと思います。しかし実際に両社のサービス体系詳細を見比べると、異なる点が多いことがわかります。結論からいうと、12-13時、18-19時などの回線混雑時もネットをさくさく使いたい方、携帯メールアドレスが必要な方、ヤフーのサービスを多数利用する方はワイモバ...

多数ある格安SIMを選ぶ上で、最初に気にするポイントはデータ容量プランとその価格ではないでしょうか。格安SIMの最大のメリットは安さですからね。ずばり、データ容量当たりの最安値にこだわった場合のおススメ格安SIMは、イオンモバイルとDMMモバイルの2社です。ただし、平日昼間12-13時や夕方18-19時の通信速度はある程度目をつぶる必要があります。この時間帯でもサクサク使いたい方はUQモバイルかワ...

格安SIMシェア上位で知名度も高いイオンモバイルと楽天モバイルですが、料金メニューやサービス体系はかなり異なり、同じ軸で比較するのが難しい2社といえます。両社の料金メニューを漠然と見比べていただけだけでは、どちらが自分にとってコスパが高いのかさっぱりわからないとなりかねません。そこで本記事ではできるだけ比較の切り口をそろえてこの2社のサービス内容を比較し、それぞれに合ったユーザー像を提示したいと思...

auのサブブランドとして、ワイモバイルとともに格安SIMでありながら、昼間の回線混雑時もサクサクとストレスなく使えると評判のUQモバイル。通信速度とその安定性はピカ一ながら、契約から1年後には毎月1,000円値上がりする上、2年後には使える毎月データ容量が半分になるという料金体系で契約に躊躇されたり、手数料がかからない26ヶ月目に解約してMNPで他社に乗り換える方もちらほらいらっしゃいました。2年...

MMD研究所が2019/3/12に発表した「2019年3月格安SIMサービスの利用動向調査」によれば、格安SIM利用者の中でのシェアNo.1は楽天モバイル(25.1%、N=7,865)です。第2位のmineoが12.7%(ワイモバイルはソフトバンク運営なので含まず)ですから、倍近い数字です。2017年末に格安SIM事業者であるFREETELの買収や楽天サイトからの集客力とともに、何と言って楽天スー...

もともとネット接続中心のサービス設計だった格安SIM。当初、通話料はどこも30秒当たり20円という従量制課金でした。ところが最近は1回10分間までかけ放題の通話オプションを提供しているところが多くなりました。また専用アプリを通した通話では30秒当たり10円(通常料金の半額!)というところが増えています。毎月のデータ容量とともに、自分がはたしてどれぐらい使うのか、どの料金プランなら安く済むのかなかな...

格安SIMで3日間の速度制限に気をつけましょうという話を聞かれた方も多いかと思います。これは直近の3日間データ通信容量が一定以上を超えてしまうと、通信速度が遅くなるという意味です。イオンモバイルの場合、この3日間の速度制限の仕組みが他の格安SIMとやや異なるので解説します。イオンモバイルの3日間速度制限の仕組みイオンモバイルでは、この3日間速度制限の仕組みがUQモバイル(データ高速/無制限プラン)...

格安SIMは各サービスとも独自アプリがあり、通信速度の切り替えによるデータ通信容量の節約、通信容量の追加購入、毎月の利用金額実績確認、契約プラン・オプションサービス変更が簡単にできるようになっています。ここに代表的格安SIMであるUQモバイルのポータルアプリの機能、その画面、使いやすくするためのウィジェット登録方法(iOS/Android)を紹介します。ウィジェットとはアプリアクセスのためのショー...

格安SIMとともに選択に迷うスマホ端末。昨今のインスタ/SNSブームと相まってスマホのカメラ機能やカメラアプリの機能の進化も著しいですね。どのスマホでも今やそこそこのクオリティの写真が撮れ、更に手軽な写真加工アプリも多数あふれていますから、あまり詳細を考えなくても済んでしまいます。逆にいうと、他の人と差別化するには一工夫が必要になるわけです。しかしスマホのカメラ機能の評価はなかなか難しいのが実情で...

「携帯端末(電話)の修理に関するアンケート」(2017年10月オークネット調べ)によると、15歳以上の携帯端末(スマホ、タブレット、ガラケー)利用者のうち、約3割が過去2年の間に端末不具合があったと回答しています。その不具合のうち最も多いのがディスプレイの破損で、31%もの人が経験していることがわかります。携帯端末の破損・故障・不具合の内容Infogram確かに電車に乗っているとスマホのディスプレ...

格安SIMへの移行を検討されているものの、どうしてもあと一歩踏み出せないでいる方も多いのではないでしょうか。格安という名称の通りつながりにくかったり、サポートが限定的になるのではなどと不安に思うことはいろいろありますよね。また、電話番号はそのままで回線を変える度にMNP転出扱いとなり、転出手数料やとSIM登録事務手数料を合わせると1万円以上の手数料をとられます。格安SIM移行にますます慎重になり、...

快適なスマホライフにかかせないグッズとして、皆さんはどんなものをお使いでしょうか。スマホケースイヤホン液晶保護フィルムこのあたりは必需品といっていいでしょう。ただし、各商品のクオリティやデザインはピンからキリまでありますね。スタンドケーブル保護カバーバンカーリング防水ケースこのあたりになると、必要性は人それぞれになるので持っていらっしゃらない方も多いのではと推測します。この中で僕が新たに購入したの...

キャリアから格安SIMに移行する理由はコストダウンです。これがすべてといっても過言ではありません。毎月スマホ代に7千円以上使うのはもったいない。必要要素が満たされて2千円代で済むのなら、それに越したことはないですからね。更にいうと、移行した格安SIMを利用する上でもできるだけ費用をおさえるポイントは、Wi-Fiをいかに利用するかにかかっています。自宅ではWi-Fiルーターを既に設置している方も多い...

昨年の格安SIM市場マーケットシェアは株式会社ICT総研によると、1位:楽天モバイル、2位:OCNモバイルONE、3位:mineoです。MMD研究所の調査結果では1位は同じ楽天モバイルで2位はmineo、3位がOCNモバイルONE、4位はIIJmioとなっています。しかし当サイトでは推奨する格安SIMベスト5にこのOCNモバイルONEやIIJmioを含めていません。それには理由があります。解説して...

よく格安SIMみたいなややこしいものを選んで契約するにあたって、初心者は店舗で相談しながら契約した方がいいよという意見があります。何となくもっともらしい意見ですが本当でしょうか。前からこの通説は正しくない気がしていて、検証するための材料として、実際に複数の量販店に行って格安SIMについて聞いてみました。以下、店員とのやり取りです。都内Y店にて---格安SIMは扱っていますか?「扱っているのはUQモ...

こちらのLivedoorニュースの記事(2019/1/25)にあるように、総務省の通信と端末の完全分離プラン推進により、まだ少数派ですが、 今後は中古スマホ×格安SIM利用者が増えていくことが予想されます。2019/2/2本日、中古スマホを豊富に取り揃えているイオシスにて、実際にiPhone 8(64GB)を52,800円で娘のために購入し、Android ZenFone 3からUQモバイルのSI...

先日、娘が自分のUQモバイル ZenFone 3を誤って部屋の床に落とし、軽度ながら画面を破損しました。こちらの通りです。家族割で契約している娘の端末です。さほど目立ちませんが、左上部及び左から1cmあたりに上下に亀裂が入ってしまいました。UQモバイルの月額380円の端末補償サービスには加入していましたが、はたしてこれはコスパとしてみた場合正解だったのでしょうか。契約は昨年2017年の6月です。答...

UQモバイルにはネット接続と通話など料金表掲載の基本サービス以外に、パックサービスを含めて23のオプションサービスがあります。オプションですから、理解して使おうとしないと見落としてしまいがちです。別途申込みをしないと使えない有料サービスもあります。おまけに23もあるので一度に理解できる許容量をオーバーしています。よくわからないものは基本放置してしまうのが人間の脳の習性です。しかし知人やネットをみて...

UQモバイルはテレビCMで訴求しているように、家族割があります。毎月500円割り引かれます。格安SIMすべてで家族割があるわけではなく、500円という割引額の大きさ、子回線9回線までという対象回線数の多さも格安SIMの中で最大です。通信速度とその安定性で定評のあるUQモバイルを検討中の方は、家族皆で契約した方がお得度が高まるわけです。実際僕も娘は二人ともUQモバイルのおしゃべりプランSを使っていま...

初めて格安SIMに移行する方は、その移行手順のイメージがつかめなくて不安に思うことも多いと思います。そりゃあ当たり前ですよね。やったことがないのですから。何でも皆、初めてチャレンジすることは失敗したらどうしようと不安になるものです。やり方を間違えると、下手すればネットも電話もできないという事態になりかねないですからね。今や若い世代中心に、固定電話なし、パソコンもなしという方もかなりの数がいらっしゃ...

UQモバイルの契約プランは、下図のように一定時間の通話料込みか否かで大きく二つに分かれています。無料通話付のおしゃべりプランとぴったりプラン細分化すると、おしゃべりプランでデータ容量に応じた3種類(S/M/L)、ぴったりプランでも同様に3種類(S/M/L)と、合計6プランあることになります。無料通話なしのプラン無料通話がないプランは上図の通り4種類のプランがあります。僕は1年前からおしゃべりプラン...

おすすめ格安SIMランキングと期間限定キャンペーン情報

通信速度と安定性、データ通信容量当たりの料金、通話メニュー、サポート力、対応端末の種類とその割引などの観点から当サイトがおススメする5社です。 どの格安SIMにしようと悩んでいる間キャリアに無駄なお金を払うより、一番自分がメリットを感じる格安SIMに試しに移行してみることです。毎月数千円の差は大きいですよ。
UQモバイルロゴ
12-13時、18-19時という混雑時でもさくさく使いたい方はUQモバイルがおススメです。 セット購入での端末割引、サポート力、携帯としてのメールアドレスが使えるなどのメリットもあります。
  • ファミゼロ学割:18歳以下とそのご家族が新規またはMNPで「おしゃべりプラン/ぴったりプラン」を契約すると月額基本料金が最大3ヶ月無料、新中高生の月額基本料金は最大5ヶ月間無料(2018年12月1日〜2019年5月31日)
UQ mobileの最大1万3千円キャッシュバックはこちらから

mineoロゴ
余ったデータ容量を友達間でもシェアでき、毎月1GBまでフリータンクからデータ容量を無料で引き出せお得です。通信速度と安定性、コミュニティサイトを通したサポートなどバランスが優れています。解約手数料もかかりません。運営会社もしっかりしており信頼性は高いといえます。
  • 親孝行キャンペーン:60歳以上の方のデュアルタイプ新規申し込みで訪問サポート無料!、電子マネーギフト3,000円分プレゼント!(2019年4月26日〜2019年6月30日)
  • 端末サポート加入者限定「機種変更」+「端末安心保証」キャンペーン:機種変更(端末追加購入)とあわせて、 端末安心保証サービスまたはmineo安心パック2に新規加入すると「EJOICAセレクトギフト」1,000円分をプレゼント!(2019年4月1日〜2019年7月31日)
mineo に申し込む
楽天モバイルロゴ

使うだけ楽天スーパーポイントが貯まる、楽天市場の買い物でポイント+2倍など、楽天ヘビーユーザーの方は検討すべきです。 端末セット購入キャンペーンが豊富な点も要チェックです。
  • 【期間限定】新元号令和スタートダッシュキャンペーン:AIカメラと超ワイドフルビュー画面のHUAWEI nova lite 3が月額435円×24回など(2019年5月9日〜2019年6月13日まで)
  • 期間限定ポイントを使い切るなら、楽天スーパーポイント支払い!今なら100ポイントプレゼント!(2019年4月16日〜2019年5月31日まで)
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ワイモバイルロゴ

1回10分までの通話がかけ放題、業界随一のリアルの店舗網でのサポート、UQモバイルに次ぐ通信速度がウリです。 携帯メール扱いの容量無制限メールアドレス利用、Yahoo!ショッピングでのポイント5倍、ソフトバンク光回線とのセット割引などの特典も見逃せません。
  • 学生(5歳以上18歳以下のお客さま(ご使用者))を対象に、スマホプランM/Lの基本料が加入月から最大13ヶ月間割引になるキャンペーン(2018年12月5日〜2019年5月31日)
  • パケットマイレージ GYAO!視聴キャンペーン:Y!mobileメニュー経由でGYAO!を訪問すると、パケットマイレージのマイルが進呈(2019年4月1日〜2019年6月30日)
  • ダジャレで1万円チャレンジ(チャット特別キャンペーン):キャンペーンの期間中にクイズに正解すると、抽選で100名さまに1万円分のAmazon ギフト券をプレゼント(2019年3月27日〜2019年5月27日)
  • オンラインストア限定タイムセール:未使用アウトレット品が30%以上OFF(毎日21時から翌日9時まで開催)
  • 60歳以上 通話ずーっと無料キャンペーン(2018年8月9日〜終了時期未定)
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イオンモバイルロゴ

普段よくイオンの店舗を利用される方は困ったときに買い物ついでにわからないことを教えてもらえます。 解約手数料が一切かからず、料金メニューが豊富でデータ容量単価が安いことも魅力です。スマホとセットで1週間お試し利用もできます。
  • イオンモバイルお乗換えキャンペーン:更新月以外で他社からイオンモバイルに乗り換えると、10,000WAONポイントプレゼント、更新月だと3,000WAONポイントプレゼント(2019年5月10日〜2019年6月9日)
  • イオンモバイル紹介割:紹介した人、された人に1GBクーポンをプレゼント!さらに紹介した人には月額基本料金から1ヶ月500円(税抜)引き(2019年5月10日〜2019年9月2日)
  • イオンモバイル新規ご契約キャンペーン:期間中、イオンモバイル店舗にて新規SIMご契約かつ毎月の通信費のお支払いにイオンマークのカードのクレジット払いを設定いただき、イオンウォレットのクーポンをご提示いただくと、SIMカード代金がもれなくその場で1,000円(税抜)引き!(2019年2月15日〜2019年5月31日)
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