スマホライフお役立ち情報・グッズ記事一覧

楽天モバイルは、MVNO市場シェアNo.1(15.0%)のサービスです。(MM総研調べ/2018年6月20日)楽天サイトからの強力な誘導力、楽天スーパーポイントがより多く貯まること、安価で自由度が高い料金、多くのキャンペーンで端末を安く購入できることなどがその要因でしょう。楽天モバイルには複数の料金プランがあるので、ここではあまり詳しくない方向けに、使い方に応じて最適な料金プランをご提案します。前...

深キョンのCMでお馴染みの格安SIMといえばUQモバイルですね。KDDIの資本が入ったUQコミュニケーションズという会社が運営しており、回線設備はauのものを使っている格安SIMです。この記事を読んでくださっているあなたは、格安SIMへの移行を検討している中でUQモバイルを候補に考えていらっしゃるということだと思います。そこで最初に、キャリア及び他の格安SIMからみたUQモバイルのデメリットとメリ...

KDDIが運営するauと、auから通信回線を借りてMVNO(Mobile Virtual Network Operator=仮想移動体通信事業者)としてサービスを提供しているUQモバイル。UQモバイルはUQコミュニケーションズというKDDIのグループ企業が運営しており、両社は非常に近い関係にあります。料金メニューをみても、auがauピタットプラン:1,980円〜、UQモバイルがおしゃべりプランS:...

この記事タイトルへの答えは、待たずに今月末に切り替えましょう!となります。その根拠を具体的に示していきます。2年ごとの契約更新月でないと、契約解除料9,500円(税抜)がかかるし、端末残債の割引がなくなって割高になるから止めた方がいいって?本当にそうでしょうか?同じ内容の料金メニューのトータルコストでauとUQモバイルを比較してみました。本記事の内容をもとに、auユーザーの皆さんが今後よりお得にス...

格安SIMは認知度約90%、利用率約15%(2018年3月MMD研究所調べ)にまで浸透してきており、現在キャリアユーザーの中でも移行を検討中の方もかなりいらっしゃると思います。格安SIM移行にあたっては、料金、通信速度、通話時間、サポート、端末保証、各種付加サービス、解約手数料など、気になる点はいろいろありますね。また、キャリアと同様に長く使おうと思った場合、解約手数料とともに機種変更が安くできる...

ICT総研が2018/7/17に発表した「2018年MVNO格安SIMの市場動向調査」によれば、MVNO(Mobile Virtual Network Operator=仮想移動体通信事業者、格安SIMとほぼ同義)のシェアNo.1は楽天モバイル(18事業者中25.7%のシェア)です。2017年末に格安SIM事業者であるFREETELの買収や楽天サイトからの集客力とともに、何と言って楽天スーパーポイ...

初めて格安SIMに移行する方は、その移行手順のイメージがつかめなくて不安に思うことも多いと思います。そりゃあ当たり前ですよね。やったことがないのですから。何でも皆、初めてチャレンジすることは失敗したらどうしようと不安になるものです。やり方を間違えると、下手すればネットも電話もできないという事態になりかねないですからね。今や若い世代中心に、固定電話なし、パソコンもなしという方もかなりの数がいらっしゃ...

テレビをつけても、ネットをみていても頻繁に格安SIMの広告を目にするようになりました。周囲の友人をみても、10人に1人以上は格安SIMユーザーとなっているのではないでしょうか。様々な調査機関が発表する格安SIM市場のデータをみても、ここ数年着実に市場が拡大しています。とはいえ、まだ80%ぐらいの携帯ユーザーが3キャリアのユーザーです。キャリアユーザーの心理としては、移行にブレーキがかかる要素が沢山...

UQモバイルはテレビCMで訴求しているように、家族割があります。毎月500円割り引かれます。格安SIMすべてで家族割があるわけではなく、500円という割引額の大きさ、子回線9回線までという対象回線数の多さも格安SIMの中で最大です。通信速度とその安定性で定評のあるUQモバイルを検討中の方は、家族皆で契約した方がお得度が高まるわけです。実際僕も娘は二人ともUQモバイルのおしゃべりプランSを使っていま...

UQモバイルにはネット接続と通話など料金表掲載の基本サービス以外に、パックサービスを含めて24のオプションサービスがあります。オプションですから、理解して使おうとしないと見落としてしまいがちです。別途申込みをしないと使えない有料サービスもあります。おまけに24もあるので一度に理解できる許容量をオーバーしています。よくわからないものは基本放置してしまうのが人間の脳の習性です。しかし知人やネットをみて...

当サイトが推奨する格安SIM5社(UQモバイル、mineo、楽天モバイル、イオンモバイル、ワイモバイル)の中で、キャリアサブブランドであるUQモバイルとワイモバイルの2社は専用の通話アプリは提供しておらず、それぞれ5分間、10分間のかけ放題通話料を基本料金に含めて通話サービスを提供しています。かけ放題となる一定通話時間を超える分については30秒あたり20円(税抜)の従量課金となります。一方、min...

UQモバイルの契約プランは、下図のように一定時間の通話料込みか否かで大きく二つに分かれています。無料通話付のおしゃべりプランとぴったりプラン細分化すると、おしゃべりプランでデータ容量に応じた3種類(S/M/L)、ぴったりプランでも同様に3種類(S/M/L)と、合計6プランあることになります。無料通話なしのプラン無料通話がないプランは上図の通り4種類のプランがあります。僕は1年前からおしゃべりプラン...

2018年2月現在、携帯ユーザーのうち13.9%の人が既に格安SIMを使っていることがこちらのデータからわかっています。格安SIMのシェアNo.1は楽天モバイルでなく、実はワイモバイルこの各格安SIMサービスを利用しているユーザーとはどんなタイプの人でしょうか。既存調査でこれを裏付けしたものは見たことはありませんが、仮説としてこんなイメージでマッピングできるのではないかと考えています。格安SIMユ...

格安SIMシェア上位で知名度も高いイオンモバイルと楽天モバイルですが、料金メニューやサービス体系はかなり異なり、同じ軸で比較するのが難しい2社といえます。両社の料金メニューを漠然と見比べていただけだけでは、どちらが自分にとってコスパが高いのかさっぱりわからないとなりかねません。そこで本記事ではできるだけ比較の切り口をそろえてこの2社のサービス内容を比較し、それぞれに合ったユーザー像を提示したいと思...

快適なスマホライフにかかせないグッズとして、皆さんはどんなものをお使いでしょうか。スマホケースイヤホン液晶保護フィルムこのあたりは必需品といっていいでしょう。ただし、各商品のクオリティやデザインはピンからキリまでありますね。スタンドケーブル保護カバーバンカーリング防水ケースこのあたりになると、必要性は人それぞれになるので持っていらっしゃらない方も多いのではと推測します。最近購入したフレキシブルアー...

先日、娘が自分のUQモバイル ZenFone 3を誤って部屋の床に落とし、軽度ながら画面を破損しました。こちらの通りです。家族割で契約している娘の端末です。さほど目立ちませんが、左上部及び左から1cmあたりに上下に亀裂が入ってしまいました。UQモバイルの月額380円の端末補償サービスには加入していましたが、はたしてこれはコスパとしてみた場合正解だったのでしょうか。契約は昨年2017年の6月です。答...

イオンモバイルの3日間速度制限の仕組み格安SIMで3日間の速度制限に気をつけましょうという話を聞かれた方も多いかと思います。これは直近の3日間データ通信容量が一定以上を超えてしまうと、通信速度が遅くなるという意味です。イオンモバイルでは、この3日間速度制限の仕組みがUQモバイル(データ高速/無制限プラン)、mineoのAプランなどと少し異なります。この2社では、高速通信時の3日間合計通信容量に対し...

キャリアから格安SIMに移行する理由はコストダウンです。これがすべてといっても過言ではありません。毎月スマホ代に7千円以上使うのはもったいない。必要要素が満たされて2千円代で済むのなら、それに越したことはないですからね。更にいうと、移行した格安SIMを利用する上でもできるだけ費用をおさえるポイントは、Wi-Fiをいかに利用するかにかかっています。自宅ではWi-Fiルーターを既に設置している方も多い...

キャリアから又は他の格安SIMからUQモバイルに移行する時、UQモバイルのメリット・デメリットを把握し、サービスの注意点に目配せしておくことが後悔しない秘訣ですね。よくテレビCMで見かけるから、友人が使っているからなどの理由だけで選ぶと、思わぬ落とし穴に後からはまることになります。そこでSIM選定時、契約時、SIM到着時、運用時と4段階に分けて、UQモバイルの注意点を下記にまとめました。UQモバイ...

横文字が多くて意味を理解するのが面倒スマホ、パソコンといった電器製品の扱いが苦手な方にとって、まず戸惑うのがアルファベットやカタカナが多い用語の理解になりると思います。SIM(ロック、フリー)、MVNO、MNO、MNP、Wi-Fi、APN、LTE、VoLTE、テザリング、SMS、パケット、シェアプラン、IMEI番号、横文字だらけの端末機種名などなどです。自分で調べるのも面倒だし、調べてもチンプンカ...

多数ある格安SIMを選ぶ上で、最初に気にするポイントはデータ容量プランとその価格ではないでしょうか。格安SIMの最大のメリットは安さですからね。ずばり、データ容量当たりの最安値にこだわった場合のおススメ格安SIMは、イオンモバイルとDMMモバイルの2社です。ただし、平日昼間12-13時や夕方18-19時の通信速度はある程度目をつぶる必要があります。この時間帯でもサクサク使いたい方はUQモバイルかワ...

携帯端末の故障の実態とは「携帯端末(電話)の修理に関するアンケート」(2017年10月オークネット調べ)によると、15歳以上の携帯端末(スマホ、タブレット、ガラケー)利用者のうち、約3割が過去2年の間に端末不具合があったと回答しています。その不具合のうち最も多いのがディスプレイの破損で、31%もの人が経験していることがわかります。携帯端末の破損・故障・不具合の内容Infogram確かに電車に乗って...

格安SIMに移行してサービスと料金プランを決める上で、自分が毎月どれぐらいのデータ通信容量を消費するかを見極めないといけないです。ここでは隙間時間に頻繁にスマホをいじる方に最適な6GBの料金プランの格安SIMとそれぞれの特徴をご紹介します。(なぜ6GBが最適かは後程述べます。)信頼できる大手格安SIMの中で、6GBの音声SIM料金プランがあるのはUQモバイル、ワイモバイル、楽天モバイル、イオンモバ...

格安SIMの中で、家族の複数人で契約すると何らかの割引を提供しているサービスは限られています。大手の一角を占めるイオンモバイルでは割引としての家族割はありません。しかし、「シェア音声プラン」というメニューがあり、家族複数人で同一名義の契約をすると、全体データ通信費用を安く済ませることのできる仕組みがあります。シェア音声プランのメニュー料金メニューは次のようになっており、最大5枚のSIMを使い、デー...

格安SIMへの移行を検討されているものの、どうしてもあと一歩踏み出せないでいる方も多いのではないでしょうか。格安という名称の通りつながりにくかったり、サポートが限定的になるのではなどと不安に思うことはいろいろありますよね。また、電話番号はそのままで回線を変える度にMNP転出扱いとなり、転出手数料やとSIM登録事務手数料を合わせると1万円以上の手数料をとられます。格安SIM移行にますます慎重になり、...

格安SIMで人気のこの2社。両社ともリアル店舗のユーザー接点を重視し、初心者にやさしいブランドイメージなので、どちらにしようと迷う方もいらっしゃるかと思います。しかし実際に両社のサービス体系詳細を見比べると、異なる点が多いことがわかります。結論からいうと、12-13時、18-19時などの回線混雑時もネットをさくさく使いたい方、携帯メールアドレスが必要な方、ヤフーのサービスを多数利用する方はワイモバ...

もともとネット接続中心のサービス設計だった格安SIM。当初、通話料はどこも30秒当たり20円という従量制課金でした。ところが最近は1回10分間までかけ放題の通話オプションを提供しているところが多くなりました。また専用アプリを通した通話では30秒当たり10円(通常料金の半額!)というところが増えています。毎月のデータ容量とともに、自分がはたしてどれぐらい使うのか、どの料金プランなら安く済むのかなかな...

日本でiPhone 7が発売されたのが2016/9/25ですから、そろそろ2年が経過します。キャリアの2年縛りが消えるため、今後iPhone 7(アイフォン7)ユーザーの格安SIMへの移行が増えていくことが予想されます。また、2年目を待たず解約することで、9,500円の解約手数料が発生し、キャリアの端末購入費用の割引約2千円/月(au:毎月割、ドコモ:月々サポート、ソフトバンク:月月割)がなくなっ...

当サイトがおススメする格安SIM5社(UQモバイル、ワイモバイル 、楽天モバイル、イオンモバイル 、mineo)につき、どのサイトもあまりまとめて取り上げてはいないものの、実は使っていく上で考慮しておくべき通信制限、低速時速度、低速時に助かるバースト転送機能の有無、追加データ容量の価格についてまとめてみます。格安SIMではキャリアと同様に、契約したデータ通信容量を使い果たすと、基本的には自動的に低...

2018年3月からイオンモバイルがau回線にも対応したことで、mineoとイオンモバイルではドコモとauの回線から選べること以外にも以下の共通点があります。(※mineoは2018年9月4日からソフトバンク回線を利用したSプランをスタートすることを発表しました)解約手数料無料 豊富なデータ容量ごとの安価な料金メニュー 余ったデータ容量は翌月に繰り越し可能 専用アプリでの低速モード(最大200Kbp...

昨日、2018年3月22日から楽天モバイルショップにて、楽天スーパーポイントが抽選で最大5,000ポイント当たるくじが始まりました。さっそく、昼食がてらに楽天カフェが併設されている渋谷の楽天モバイルショップに足を運んできました。店舗に入ると、下記のようにくじをするためのQRコードが掲載されたプレートがあります。QRコード読み取りアプリをかざすと、WebアプリのURLリンクが表示されますので、タップ...

格安SIMの中でも顧客満足度の高いこの二つのサービス。2017年の顧客満足度調査で、UQモバイルはMMD研究所、mineo(マイネオ)はJ.D.パワーアジア・パシフィックからそれぞれNo.1に選ばれています。両社とも顧客層拡大に向け、テレビCMを目にする機会が多く、かなり宣伝にも力が入っていますね。UQモバイルは深田恭子さん、多部未華子さん、永野芽郁さんの三姉妹、mineoは葵わかなさんをそれぞれ...

こちらの記事にもまとめていますが、格安SIMで回線が混雑する12-13時や18-19時でもサクサク使えるのはUQモバイルとワイモバイルの2社だけです。僕は普段、UQモバイルのSIMをSIMロック解除したiPhone 6sに挿入して使っており、快適に使えて毎月2千円代で済んでいるので、知人にもUQモバイルを勧めています。しかしUQモバイルにもデメリットがないわけではなく、人により以下のネガティブな意...

昨年の格安SIM市場マーケットシェアは株式会社ICT総研によると、1位:楽天モバイル、2位:OCNモバイルONE、3位:mineoです。MMD研究所の調査結果では1位は同じ楽天モバイルで2位はmineo、3位がOCNモバイルONE、4位はIIJmioとなっています。しかし当サイトでは推奨する格安SIMベスト5にこのOCNモバイルONEやIIJmioを含めていません。それには理由があります。OCNモ...

回線が混雑する12-13時や夕方でもキャリア並みにサクサク使えるという通信速度と安定性が最大のウリのUQモバイル。マンスリー割という端末割引の仕組みや月額200円で携帯としてのメールアドレスも使えるというメリットもあります。キャリアや他の格安SIMからの移行時にスペックの古くなった端末も新しくしたいという方も多いと思います。端末を選ぶ際に重要なのは価格以前にどういう使い方をして何を最重視するかです...

信用できるのは知っている人からの口コミ。でも知人には限りがある。ということで大手格安SIM(UQモバイル、ワイモバイル、楽天モバイル、イオンモバイル、mineo)への口コミをSNS(Twitter)からひろってみました。各社とも日々インフラ、サービス改善に取り組んでいるので一年前の情報より今の情報。下記のはすべて過去半年間(2017年9月以降)の投稿内容です。各サービスごと、上の二つが目についた不...

利用者拡大が続く格安SIMですが、普及の妨げの大きな要因となっているのが手続きや仕組みのわかりづらさです。面倒でよくわからないものになかなか人は手を出そうとしません。しかし実際やってみるとさほど難しいものでないことがわかります。最初のきっかけしだいだと思います。細かい点から入ると混乱してしまいますので、ここでは大まかな移行の流れを解説します。大きくは以下の7ステップです。格安SIMと使用するスマホ...

iPhoneユーザーの多くはドコモ、au、ソフトバンクという3キャリアの回線を使っています。その中で格安SIMへの移行を検討されている人は多いと思いますが、いくつかの要因で移行を決断できないでいます。その多くは格安SIMの実情を誤解していることに起因します。知人へのヒアリングをふまえ、ここに典型的な誤解7つをまとめてみました。今使っているキャリア回線の iPhoneごとに移行できる格安SIMは限ら...

格安SIMを選ぶ上で重要なのはデータ容量当たりの価格、通信速度とその安定性、解約・変更などの柔軟性、対応する端末の種類と価格などでしょう。それらをふまえて格安SIMに移行してからは、徹底的にそのサービスをうまく使いこなすことです。そこで僕が使っているUQモバイルの使いこなすべき細かい機能やサービスを紹介します。オンラインチャット、フリーダイアル、豊富な店舗での問い合わせ受付まず、わからないことがあ...

最近は様々な商品、サービスがまずは無料で試しに使ってお金を払う価値があるかを事前に検討できるようになっています。消費者にとってはありがたいことです。格安SIMは料金体系、サービスの実態もわかりづらいことがまだまだ多く、契約にふみきれない方も数多くいらっしゃるかと思います。そういった方のために格安SIMを無料又は低料金で「試す」ことのできる二つの方法(レンタル、プリペイドSIM)をご紹介します。"T...

月額課金のビジネスでは、最初の契約時の敷居を低くするために当初は無料または料金が低く抑えられ、途中から課金もしくは値上がりするケースが多いです。動画配信サービスのように途中から課金されるだけなら、継続すべきか期限までに判断して嫌なら退会、価値を感じるならそのまま利用すれば済みます。ところがUQモバイルをはじめとする格安SIMではもう少し料金体系が複雑なので注意が必要です。UQモバイルのおしゃべりプ...

格安SIMの中でも人気のこの二つのサービス。昨年度の顧客満足度調査でUQモバイルはMMD研究所、イオンモバイルはオリコンからそれぞれNo.1に選ばれています。細かい点を比較する前に、それぞれの長所と短所を述べておきます。UQモバイルの長所はピカイチの通信速度とその安定性、及び端末とのセット契約での割引額の高さで、短所は通話込みプランでの2年縛りです。イオンモバイルの長所は容量プランのバリエーション...

格安SIMに移行する上で注意すべき6点をまとめました。契約前に気をつけてみてください。データ容量当たりの価格だけ比較して安いサービスを選んでいないか格安SIMのメリットの何といっても安さ。その料金の最大の要因がデータ通信容量なので、ほとんどの方はまずデータ容量当たり料金を比較します。提供者側もコミコミで1,480円などと安さを訴求しています。ところが問題は、同じ単位容量当たりの値段の価値は、サービ...

震災以降、日本では環境意識が高まり、「エコ」、「リユース」、「シェア」の価値観が当たり前になりつつありますね。そんな中、携帯回線はキャリアでなく格安SIM、スマホは新品ではなく中古を使う方は着実に増えていくと思います。特にiPhoneはAndroidに比べ高いです。しかしその圧倒的ブランド力から非常に人気は高いです。中学生などで最初に親に買ってもらったスマホは親のお金ということもあり、ケチられてA...

ネットで検索すると格安SIMの速度の測定結果の記事が多数アップされています。しかし測定条件により、順位はかなり異なることがわかります。下記はそれぞれの下りの測定結果で1位のサービスです。比較対象サービスが異なるのが更にやっかいです。https://mobareco.jp/a80294/昼間、夕方ともUQモバイルhttp://smaho-dictionary.net/2017/12/mvno-spe...

こちらの最新週間(2018年01月01日〜01月07)売れ筋スマホランキング※をみると3位までは各キャリアのiPhone 8 64GBが占めているのですが、4位はHUAWEI P10 lite WAS-L22J、5位はAQUOS sense SH-01KとiPhone以外の機種も検討していることがわかります。※株式会社BCNが全国の主要家電量販店やパソコン専門店、ネットショップなどの実売データを基...

こちらの日経新聞の記事(2017/10/25)にあるように中古市場でのiPhone流通量が増加しています。まだ少数派ですが、 今後は中古iPhone×格安SIM利用者が増えていくことが予想されます。そこで未経験の方も多い中古iPhone購入にあたっての注意点をまとめておきます。中古のiPhone購入先はゲオmobileなどの中古店舗、中古携帯販売サイト(EC)、オークションやフリマなどの個人間取引...

ASUS(エイスース)は台湾のメーカーでPC並びにスマホのトップメーカーです。日本でも中国のHUAWAY(ファーウェイ)と並んでコスパの高いSIMフリー端末として2強といっていい存在です。実際、「BCN AWARD SIMフリースマートフォン部門 最優秀賞」※を2016-2017年と2年連続受賞しています。※株式会社BCNが全国の主要家電量販店やパソコン専門店、ネットショップなどの実売データを基に...

2018年も残りわずか。2019年に向けてそろそろキャリアから格安SIMに移行しようかなと考えているあなたに向けて書きました。800社以上ある格安SIMの中でもシェア上位で企業体力もあるワイモバイル、楽天モバイル、UQモバイルを比較候補に検討されていらっしゃると思います。この3社の料金メニューはお互い見合わせたように似ている部分があるので、選びづらいですよね!一見似ているところが多いのに、小さな字...

スマホの認知・購入経路の実態新しいものは何でもその筋に熱い人達が最初に火をつけ、徐々に一般層に広がっていくものです。普及過程ではいかにその商品・サービスにふれる機会が多いかが重要な要素の一つなります。ここに携帯電話・スマホの購入場所に関する一つの調査結果(数年前とやや古いですが)があります。携帯電話・スマートフォン購入場所(N=8,843)Infogram携帯電話会社のショップと家電量販店がトップ...

格安SIMは各サービスとも独自アプリがあり、通信速度の切り替えによるデータ通信容量の節約、通信容量の追加購入、毎月の利用金額実績確認、契約プラン・オプションサービス変更が簡単にできるようになっています。ここに代表的格安SIMであるUQモバイルのポータルアプリの機能、その画面、使いやすくするためのウィジェット登録方法(iOS/Android)を紹介します。ウィジェットとはアプリアクセスのためのショー...