ワイモバイルからnova lite 2などHUAWEI 3機種が特別価格で提供中

こちらの2018年3月1日〜5日に実施されたマイボイスコム株式会社による格安スマホに関するアンケート調査によれば、格安SIMを利用しない理由は「現在利用しているもので満足している」に次いで「通信の安定性や速度に不安がある」が格安スマホ非利用者の18.3%を占め第二位となっています。

 

通信サービスですから、その速度を皆懸念しているわけです。

 

となると毎月のスマホ代を下げるために格安SIMを検討するなら、選ぶべきは通信速度が速く安定したところとなるのが理にかなった選択です。

 

800社以上存在する格安SIMの中で、通信品質に優れているのは下記記事にも書いた通り、ワイモバイルとUQモバイルです。

 

 

ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドとして運営されており、MVNOではないものの、その低価格な料金体系から格安SIMに位置付けられます。

 

通信速度だけでなく、1回10分間までの通話料が料金に含まれ月額1,000円のオプションで完全かけ放題となるなど、通話メニューも充実しています。

 

また、店舗数NO.1の充実したサポート体制、容量無制限の携帯メールアドレス(〇〇@ymobile.ne.jp)が無料で使えるなどのメリットもあります。

 

現在SIMフリースマホのトップブランドであるHUAWEIの3機種が、このワイモバイルで特別限定価格で販売されているのでご紹介します。

 

2018年夏最新機種のHUAWEI nova lite 2

 

HUAWEI nova lite 2

 

6/1から量販店やアマゾンでも販売が開始されたばかりの最新機種です。

 

この機種の特徴は、以下の3点です。

  • 5.65インチ・縦横比18:9の縦長大画面ディスプレイ
  • 顔に画面をかざすだけで画面ロック解除ができる顔認証システム
  • デュアルレンズを使った一眼レフのような背景ぼかし撮影機能(ワイドアパーチャ)

 

処理速度、ストレージ容量などの基本性能もミドルスペック機種として3Dゲームなどをバリバリやらない限り問題ありません。

 

このコスパの非常に高い最新機種ですが、6/5現在、価格コムの最安値で24,505円です。

 

これがワイモバイルでセット購入すると、今なら5,990円(税込)で済むのです。

 

 

詳細スペックはこのようになっています。

 

本体サイズ 幅:約72.05mm × 縦:約150.1mm × 厚さ:約7.45 mm
重量 約143g
カラー ブルー / ブラック / ゴールド
ディスプレイ 約5.65インチ 18:9 FHD+(2,160*1,080)TFT液晶
OS Android 8.0
CPU HUAWEI Kirin 659
オクタコアCPU(2.36GHz×4 + 1.7GHz×4)
メモリ
(RAM)
3GB
内蔵ストレージ(ROM) 32GB
メインカメラ ダブルレンズ F値0.95〜16:1,300万画素+200万画素(被写界深度測定用)
インカメラ 800万画素
バッテリー容量 3,000mAh

 

108円だけで手に入るコスパ最強のHUAWEI P10 lite

 

HUAWEI P10 lite

 

全国の家電量販店やECサイトのPOSデータを日次で集計しているBCNランキングによれば、2018年5月21日週スマホ売れ筋ランキング1位〜3位がiPhone 8。そしてその次の第4位に位置しているのが、このP10 liteなのです。

 

この機種の特徴はバランスの良さからうまれる圧倒的コストパフォーマンス。

 

特にSNS全盛の今の時代、カメラ性能を重視する方にとって、露出、ISO、フォーカス、シャッタースピードを調整できる「プロ写真」、逆光撮影時によい「HDR」、料理を美味しく撮影するための「ナイスフード」など15種類のモードを搭載していることは大きなアドバンテージです。

 

6/5現在、価格コムの最安値で23,692円のこの機種ですが、ワイモバイルでセット購入すれば、端末代としては108円しかかかりません

 

2万3千円以上お得というわけです。

 

 

詳細スペックはこちらの通りです。

 

本体サイズ 幅:約72.0mm × 縦:約146.5mm × 厚さ:約7.2 mm
重量 約146g
カラー ミッドナイトブラック / サファイアブルー / プラチナゴールド / パールホワイト
ディスプレイ 約5.2インチ FHD+(1,920*1,080)IPS液晶
OS Android 7.0 Nougat / Emotion UI 5.1
CPU Huawei Kirin658 オクタコア
(4×2.1GHz+4×1.7GHz)
メモリ
(RAM)
3GB
内蔵ストレージ(ROM) 32GB
メインカメラ F値2.2 1200万画素
インカメラ F値2.0 800万画素
バッテリー容量 3,000mAh

 

一段高スペックで自撮りに最適なHUAWEI Mate 10 lite

 

HUAWEI Mate 10 lite

 

こちらは2017年12月発売の機種です。

 

先のnova lite 2よりもディスプレイサイズ、CPU、RAM、ROM、バッテリー容量などのスペックが少しずつ上回っているのがこのMate 10 liteです。

 

また自撮り用インカメラにもF値2.0のダブルレンズとソフトライトLEDフラッシュを搭載している点も特筆すべき点です。

 

より高速のパフォーマンスを求める方、ストレージ(ROM)が32GBでは足りず64GBほしい方、バッテリーの持ちをもう少しアップさせたい方、自撮りに凝りたい方に最適です。

 

6/5現在、価格コムの最安値で35,644円のこの機種ですが、ワイモバイルでセット購入すれば、端末代としては頭金6,696円と月々162円×24回(=3,888円)しかかかりません。

 

 

詳細スペックはこちらの通りです。

 

本体サイズ 幅:約75.2mm × 縦:約156.2mm × 厚さ:約7.5 mm
重量 約164g
カラー オーロラブルー / グラファイトブラック
ディスプレイ 約5.9インチ 18:9 FHD+(2,160*1,080)TFT液晶
OS Android 7.0 Nougat / Emotion UI 5.1
CPU HUAWEI Kirin 659 オクタコアCPU
(4 x 2.36 GHz A53 + 4 x 1.7 GHz A53)
メモリ
(RAM)
4GB
内蔵ストレージ(ROM) 64GB
メインカメラ ダブルレンズ F値0.95〜16:1,600万画素+200万画素(被写界深度測定用)
インカメラ ダブルレンズ F値2.0:1,300万画素+200万画素
バッテリー容量 3,340mAh

 

ワイモバイルのメリットまとめ

 

回線が混雑する12-13時、18-19時でもサクサク使え、かつ1回5分以上の通話をよくする方にとって最適な格安SIMがワイモバイルです。

 

下記メリットをご確認ください。

 

  • ソフトバンクのサブブランドということで、UQモバイルと並んでキャリア並みの通信速度を誇る。
  • 1回10分までの通話なら、何度かけても追加料金がかからない。毎月追加1,000円で無制限に電話をかけられる。
  • 家族もワイモバイルで契約すると、9人までて毎月500円ずつ割引となる。
  • 自社店舗が豊富にある。その数は全国で1,000店舗以上と随一を誇り、何かと安心。
  • キャリアメールでも迷惑メールとならず受信できるメールアドレス、〇〇〇@ymobile.ne.jpを作れる。しかも無料で容量無制限。
  • Yahoo!プレミアムの特典コミコミ。Yahoo!ショッピングやLOHAKOなどの買い物でTポイントが5倍、雑誌100誌・マンガ1万冊が読み放題。
  • ソフトバンクのネット接続サービス(SoftBank光、SoftBank Air)とセットで申し込むと、スマホプランの毎月料金が割引(S:500円引き、M:700円引き、L:1,000円引き)

 

 

ヤフーのサービスの特典も魅力的だねえ。


 

端末セットで格安SIMへの移行を検討中の方はこのタイミングを見逃さないでね。


 

 

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格安SIMおススメランキングと期間限定キャンペーン情報

通信速度と安定性、データ通信容量当たりの料金、通話メニュー、サポート力、対応端末の種類とその割引などの観点から当サイトがおススメする5社です。

どの格安SIMにしようと悩んでいる間キャリアに無駄なお金を払うより、一番自分がメリットを感じる格安SIMに試しに移行してみることです。毎月数千円の差は大きいですよ。

第1位
UQモバイルロゴ

12-13時、18-19時という混雑時でもさくさく使いたい方はUQモバイルがおススメです。
セット購入での端末割引、サポート力、携帯としてのメールアドレスが使えるなどのメリットもあります。
  • ファミゼロ学割:18歳以下とそのご家族が新規またはMNPで「おしゃべりプラン/ぴったりプラン」を契約すると月額基本料金が最大3ヶ月無料、新中高生の月額基本料金は最大5ヶ月間無料(2018年12月1日〜2019年5月31日)

UQモバイル公式サイト


第2位
mineoロゴ

余ったデータ容量を友達間でもシェアでき、毎月1GBまでフリータンクからデータ容量を無料で引き出せお得です。通信速度と安定性、コミュニティサイトを通したサポートなどバランスが優れています。解約手数料もかかりません。運営会社もしっかりしており信頼性は高いといえます。
  • 家族・友人などの紹介でデュアルタイプまたはシングルタイプを契約すると、電子マネーギフト1,000円分をプレゼント(2018年12月10日〜2019年1月31日)
  • 最大2カ月無料!mineoオプションキャンペーン:mineoでんわ 10分かけ放題サービス、持込み端末安心保証サービス、ウイルスバスター モバイル 月額版、超ストレージ、パスワードマネージャー 月額版(2018年12月10日〜2019年1月31日)
mineo公式サイト

第3位
楽天モバイルロゴ

使うだけ楽天スーパーポイントが貯まる、楽天市場の買い物でポイント+2倍など、楽天ヘビーユーザーの方は検討すべきです。
端末セット購入キャンペーンが豊富な点も要チェックです。
  • ありがとう4周年 続・感謝セール!:AQUOS sense lite SH-M05が月669円×24回など(2018年12月1日〜2019年1月10日まで)
  • LG Q Stylus/AX7発売記念キャンペーン:通常価格から3,000円〜10,000円割引(2019年1月31日まで)

楽天モバイル公式:サイト


第4位
イオンモバイルロゴ

普段よくイオンの店舗を利用される方は困ったときに買い物ついでにわからないことを教えてもらえます。
解約手数料が一切かからず、料金メニューが豊富でデータ容量単価が安いことも魅力です。スマホとセットで1週間お試し利用もできます。

  • 大盤振舞キャンペーン:2台同時契約ででWAON4,000ポイントプレゼントン、公式アカウントフォロー&リツィートでHUAWEI P20 liteなどプレゼント(2018年12月28日〜2019年1月8日)
  • 3ヶ月間月額基本料金1,130円引きキャンペーン:音声プラン、シェア音声プランに新規・MNPで契約すると3ヶ月間毎月1,130円引きに(2018年12月15日〜2019年1月14日)

イオンモバイル公式サイト


第5位
ワイモバイルロゴ

1回10分までの通話がかけ放題、業界随一のリアルの店舗網でのサポート、UQモバイルに次ぐ通信速度がウリです。
携帯メール扱いの容量無制限メールアドレス利用、Yahoo!ショッピングでのポイント5倍、ソフトバンク光回線とのセット割引などの特典も見逃せません。
  • オンラインストア初売り2019:Android One X4が通常62,400円を14,800円から提供&他社乗り換えでワイモバイルの音声USIMに契約すると、10,000円を還元(2019年1月7日まで)
  • 学生(5歳以上18歳以下のお客さま(ご使用者))を対象に、スマホプランM/Lの基本料が加入月から最大13ヶ月間割引になるキャンペーン(2018年12月5日〜2019年5月31日)
  • オンラインストア限定タイムセール:未使用アウトレット品が30%以上OFF(毎日21時から翌日9時まで開催)
  • 60歳以上 通話ずーっと無料キャンペーン(2018年8月9日〜終了時期未定)


ワイモバイル公式サイト

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