回線混雑時もサクサク使えるUQモバイルの料金プランを解説

スマホでネットや電話を使うにあたって最も基本的なことは、いつでもどこでも確実につながり、待たされないことではないでしょうか。

 

スマホを使う場面を想像してみてください。

 

駅のホームで乗り換えルートを調べたいとき、お店で見つけた商品のアマゾンでの価格を調べたいときなど、スマホを取り出して検索して1秒でも待たされると、嫌なものです。

 

ですから格安SIMのサービスを選ぶ際、通信速度の違いには最も注意すべきです。

 

こちらの図をみてください。Web応答時間測定アプリ“WBS Checker”を使い、2017年2月に利用者が集中する昼休み時の12時台と、逆に利用者の少ない14時台でのWeb応答速度を比較したものです。(「スマホプラン.com」より引用)

 

通信速度
通信速度

 

 

12時台の差は激しいね。


 

そうだね。ちょうど昼休みの時間でみな一斉にスマホを使うから遅くなるんだよ。


 

実際に通信速度で差が出るのは回線が混雑する昼間12-13時などになります。

 

この回線混雑時だと、ネットにつながるまで3秒前後のサービスと10秒以上かかるサービスが存在するということです。これは大きな差だと思います。

 

そしてこの時間帯でも、通信速度が頭二つ分ぐらい抜きんでているのがUQモバイルワイモバイルという、いわゆるキャリアのサブブランドのサービスになります。

 

そしてワイモバイルにないUQモバイルの特徴として、以下の2点があげられます。

 

  • ポータルアプリからいつでも節約モードという低速(最大300Kbps)に切り替えることで、データ消費をゼロにできる(ワイモバイルにはポータルアプリがなく、速度の切替ができない)
  • 月々の契約データ容量を使い果たして低速になったときの通信速度が最大300Kbps(ワイモバイルでは最大200Kbps)

 

つまり、通信速度を最重要視する方にとって選ぶべき格安SIMは、UQモバイルということです。

 

本記事ではこのUQモバイルの料金プランを中心に、デメリット、メリット、実際のユーザーの評判・口コミをまとめて紹介いたします。

 

 

10通りから選べるUQモバイルの料金プラン

 

LINE無料通話でかけられない固定電話などに通話を沢山する方向けにはデータ通信容量に応じて以下のS(毎月3GB)、M(毎月9GB)、L(毎月21GB)の3種類のプランがあります。

 

それぞれ通話についてはおしゃべりプラン(1回5分間までの通話は無料)かぴったりプラン(毎月の合計通話時間が、プランS:60分まで、プランM:120分まで、プランL:180分まで)のどちらかを選べます。

 

おしゃべりプラン、ぴったりプランとも、制限時間を超える通話については30秒あたり20円課金されます。

 

UQモバイル新プラン

※増量オプション料月額500円は2年間無料キャンペーン中

 

このおしゃべりプラン・ぴったりプランでは、回線とともに端末もセットでUQモバイルから購入すると、マンスリー割という24カ月間の割引が受けられます。(割引額は端末、プランにより異なる)

 

例えば、人気のダブルレンズ搭載のHUAWEI P20 liteをプランMで契約すると毎月756円(初月のみ216円)の値引きが受けられ、トータルで17,604円(=756×23+216)も安くなることになります。

 

また、友人などLINE無料通話以外ほとんど通話をしない方向けには、以下のデータ通信プランがあります。音声通話プランをつける場合、通話30秒当たり20円となります。

 

UQモバイル

 

データ容量は毎月3GBか無制限、通話機能をつけるかつけないかで全部で4通りになっています。

 

データ無制限のプランとは通信速度が最大500Kbpsと、おしゃべりプラン・ぴったりプラン(最大150Mbps)より遅くなるものの、データ容量の上限がなく、定額でネット使いたい放題になるものです。

 

500Kbpsあれば、YouTubeなどもさほど支障なく使えますので、速さにさほどこだわらずに安くネットを長時間使いたい方に合ったプランです。

 

UQモバイルでの料金プランの選び方

 

上記のように、おしゃべりプラン・ぴったりプランがそれぞれS/M/Lの3通り(合計6通り)、それ以外の通話料金を含まないプランが4通り、合計10通りの基本料金メニューから自分に最適なプランをどのように選べばよいかが説明します。

 

以下の7パターンで最も自分に合ったものを選択してみてください。

 

  1. 端末とセットで契約する場合、LINE無料通話を除き、1回5分以内の通話でほとんど済むならおしゃべりプラン(使用データ容量に応じてS/M/Lから選択)
  2. 端末とセットで契約する場合で、1回5分以上の通話が多い場合、ぴったりプラン(使用データ容量に応じてS/M/Lから選択)
  3. SIMだけの契約で、通話が必要かつ通信速度にこだわり、3GB以上必要な場合は、上記おしゃべりプラン又はぴったりプラン(使用データ容量に応じてS/M/Lから選択)
  4. SIMだけの契約で、通話が必要だが、通信速度にこだわり、3GB以内でおさまる方は、データ高速+音声通話プラン
  5. SIMだけの契約で、通話は必要だが、通信速度にさほどこだわらないならば、データ無制限+音声通話プラン
  6. SIMだけの契約で、通話は不要だが、通信速度にはこだわる方で、3GBにおさまる方はデータ高速プラン
  7. SIMだけの契約で、通話は不要、通信速度にもさほどこだわらない方は、データ無制限プラン

 

この中で、どれにも当てはまらないと強く感じる方は他社の格安SIMの方が合っているといえるでしょう。

 

ちなみに、最低利用期間は次の3通りとなっており、その期間内に解約すると、手数料9,500円がかかります。

 

  • 2年間:おしゃべりプラン、ぴったりプラン
  • 1年間:データ高速+音声通話プラン、データ無制限+音声通話プラン
  • なし:データ高速プラン、データ無制限プラン

 

 

UQモバイルの端末補償

 

UQモバイルの回線と同時に端末もセット購入した場合の補償〜端末補償サービス

 

UQモバイルから回線とともに端末もセット購入した方は、月額350円のオプションサービス利用料で端末の破損、故障に対する補償(端末の修理又は交換)を受けることができます。

 

実際に端末が故障、破損した場合、UQ mobile端末補償サービス受付センター(0120-466ー446)に電話し、ユーザーが修理か交換のいずれにするかを選択できます。

 

自然故障と認定された場合、1年目はメーカー保証が適用されて修理でも交換でも無償となります。

 

修理の場合、上限5千円までの実費が発生します。修理期間中は、千円で代用機を利用することもできます。

 

交換の場合、1回目は5千円、2回目は8千円の実費が必要になります。

 

修理は1週間以上かかるのに対して、交換は早ければ翌日には新しい端末が送られてきますので、特段のこだわりがなければ交換をおすすめします。

 

盗難・紛失の場合は、10,000円が補填されます。

 

SIMフリー端末、キャリア端末など持込端末の保証〜つながる端末保証

 

UQモバイルのSIMカードを利用しているAndroidのスマホ・タブレット端末で保証対象として事前登録した持込端末につき、月額500円で故障、破損時の保証が年2回まで受けられます。
(iPhoneの持込端末は保証対象外ですので、Apple社のAppleCareに加入する必要があります。)

 

実際に故障・破損が生じた場合、つながる端末保証修理受付センター(0120-301-883)に電話し、端末が保証対象であれば無償(上限5万円の範囲)で修理を受けられます。

 

修理できない場合、1回目は4千円、2回目は8千円で新しい端末と交換できます。

 

UQモバイルの料金プランの注意点

 

業界最安値と言われるDMMモバイルやイオンモバイルなどと比べると、データ通信容量当たりの価格はやや高めに感じられるかもしれません。

 

選べるデータ容量が少ないのも事実だと思います。イオンモバイルなどは音声プランだけで11種類用意されていますからね。

 

また、契約から14カ月目以降はイチキュッパ割が終了するため、プランS、プランM、プランLそれぞれ1,000円高くなり、26ヶ月目以降は増量オプション無料期間が終了するため、それまでと同じデータ容量やぴったりプランでの通話時間を使うには月額500円が追加発生します。(2018年11月末まではデータ特盛キャンペーンで無料)

 

UQモバイルのメリット

 

しかし、上記のデメリットを上回る下記のメリットがあるのがUQモバイルです。

 

  • 5分以内なら何度通話しても追加料金がかからない上記プランがある
  •  

    LINEモバイル、mineo、イオンモバイルなどは通話30秒当たり20円かかる従量料金制です。通話かけ放題にするには別途オプション料金として800-900円かかってしまいます。

     

    しかし、UQモバイルの場合、おしゃべりプラン・ぴったりプランの中には上記の通り、通話料が含まれています。ほとんどの電話は5分以内に済みますよね。それが何度かけても追加料金がかからないのです。

     

    5分以上通話する場合とは、多くの場合知人ですよね。これはLINEの無料通話で済みますね。

     

  • データ通信容量消費を工夫して抑えられる
  •  

    当月に消費しなかったデータ通信容量は、翌月分としても繰り越して使えるのでお得です。ワイモバイルでは当月分のデータ通信容量は残量があったとしても翌月に繰り越すことはできないのです。
    また、専用のポータルアプリにあるターボ機能」のオン/オフを切り替えることができます。オフにすると、節約(低速)モード(最大300Kbps)となりますが、データ通信容量を消費することなくネットを使うことができます。

     

    使っているとわかるのですが、格安SIMを低コストで運用する上で、実はこの低速モードが重要なのです。データ通信容量の消費をゼロにすることができるからです。

     

    他の格安SIMの低速モードでの最高速度が200Kbps以下なのに比べると、UQモバイルはその1.5倍の300Kbpsと速いので、重宝します。

     

    高画質の動画はこの速度で視聴するのは難しいですが、Twitter、LINE、メール、テキスト中心のWebサイト閲覧などは、この低速モードでも十分使えます。

     

    YouTubeの場合、下記の通り右上の3つの点をタップすると、動画の画質を変更できます。デフォルトは通信速度に応じて自動設定されますが、手動で一番下の144pにすれば多少荒い映像になりますが、低速時も止まることなく映像を視聴できます。

     

    YouTube画質設定

     

    YouTube画質設定2

     

  • 多数の端末とセット購入でき、2年間で1万円以上の割引が適用
  •  

    マンスリー割という仕組みにより、通話込みのおしゃべりプランかぴったりプランを申し込んだ場合、24ヶ月間割引が適用されます。

     

    iPhone 6s(32GB)の場合、例えばおしゃべりプランMでセット購入すると、マンスリー割(毎月1,404円×24回割引)により、33,000円以上安く購入できます。

     

  • 月々わずか200円で、キャリアのメールフィルターに受信拒否されない独自ドメインのメールアドレスが作れる
  •  

    大手キャリア3社と異なり、格安スマホ業者で提供されるメールアドレスはほとんどがPCメール扱いのアドレスなのです。

     

    しかしこのUQモバイルで提供される、○○○@uqmobile.jpのメールアドレスはキャリア同様の携帯メールとしてのアドレスです。

     

    ですからキャリアのメールフィルターでも受信拒否されない仕様になっており、銀行のネットサービスでの認証用メールアドレスとしても使えます。

     

    mineoなどでも無料で〇〇〇@mineo.jpというメールアドレスがもらえますが、これはPCメールの扱いなので、キャリアのメールアドレスで受信しようとすると、迷惑メールとして認識されてしまうことがあります。

     

  • 家族も契約すると1回線当たり毎月500円引き
  •  

    おしゃべりプランとぴったりプランの場合、自分と子供など家族で二人以上がUQモバイルと契約すると、二人目以降最大9回線まで500円引きとなるのです。これは自分自身が複数回線を使う場合も適用されます

     

    またお子さんのスマホもUQモバイルにすれば、上記割引に加え、「あんしんフィルター for UQ mobile」を無料で使え、親がアプリ・サイトごとにアクセス制限をかけることができます。

     

    曜日の時間帯ごとに通話・アプリ・サイト利用の制限を設定することもできます。

     

    例えば夜9時以降はスマホは使わないというルールをシステム上でも設定できるというわけです。

     

  • 電話、メール、チャット、豊富な店舗での万全のサポート体制
  •  

    契約者向けのフリーダイヤル0120-929-818(9:00〜21:00)、メール、公式サイトからのチャット(9:00〜24:00)、店舗(自社のUQスポットが100店以上、家電量販店など取扱店舗数が2000店以上)と多くの顧客接点があり、わかないことは聞けば大抵すぐに解決します。

     

    また、セット端末は月額380円、持込端末でも月額500円で故障したスマホ端末の修理・交換サービスを提供しているので、安心です。

     

  • テザリングでき、どこでもPCなどをネット接続できる
  •  

    テザリングとは、そのスマホを介して、Wi-Fi経由で他のスマホやPCなどをインターネットに接続する機能です。

     

    テザリングができると、他の機器は、個別にデータ通信の契約を結ぶことなくインターネットを使えるので費用の節約ができます。複数のスマホ、スマホとタブレット、スマホとPCというように、一つのスマホとそれ以外の機器も同時にインターネットに接続して使いたい時に便利でお得になる機能です。

     

    2018年9月現在、iPhoneでも以下の機種でテザリングが可能です。(同じau回線を使っているmineoではiPhoneでのテザリングが不可となっています。)

     

    • iPhone6s/6s Plus
    • iPhone6/6 Plus
    • iPhone5s

     

  • クレジットカードをもっていなくても口座振替で毎月の料金を支払える
  •  

    格安SIMではほとんどがクレジットカード又はデビッドカードが必須です。口座振替に対応しているUQモバイルをはじめ、ワイモバイル、楽天モバイルなどの限られた大手のみになります。

     

  • ネットで申し込んでも、回線遮断期間なしで移行できる
  •  

    格安SIMの中にはネットで申し込むと、回線切替作業を格安SIM業者側が行うことで、SIMが送られてくるまでの間、回線がつながらなくなってしまうところもあります。

     

    しかし、UQモバイルではSIMが自宅に到着後、自分で回線切替を任意のタイミングでできるので、回線遮断期間が発生しません。

     

 

UQモバイルの実際の口コミ、ユーザーの声

 

UQモバイルの料金メニュー、デメリットとメリットをご紹介してきましたが、実際の様々なユーザーの声をここでまとめてご紹介しておきます。

 

 

UQモバイルのお得なキャッシュバック

 

最後にUQモバイルを検討されている方に更にお得になるプランをご紹介しておきます。

 

UQモバイルの正規販売代理店のリンクライフ(LinkLife)社では、おしゃべりプラン・ぴったりプランにつき、キャッシュバックキャンペーンを行っています。(まっとうな代理店です!ご安心を)

 

下記サイト経由で申し込むと、端末セットなら1万1千円〜1万3千円、SIMのみでも5千円〜1万円のキャッシュバックを受けられるのです。

 

お手持ちのiPhoneのSIMだけUQモバイルへ移行される場合でも、このキャッシュバックは適用されます。

 

キャンペーンなので、利用者が増えると終了となる可能性がありますので、ご検討中の方はこのチャンスをお見逃しなく。

 

 

UQモバイルでiPhoneとSIMのセット購入を検討されていらっしゃる方は、上記代理店では扱っていないので、下記のUQモバイルオンラインストアからお申込みいただければ、マンスリー割が適用され、市場価格よりも大幅に安くiPhoneを購入できます。

 

 

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格安SIMおススメランキングと期間限定キャンペーン情報

通信速度と安定性、データ通信容量当たりの料金、通話メニュー、サポート力、対応端末の種類とその割引などの観点から当サイトがおススメする5社です。

どの格安SIMにしようと悩んでいる間キャリアに無駄なお金を払うより、一番自分がメリットを感じる格安SIMに試しに移行してみることです。毎月数千円の差は大きいですよ。

第1位
UQモバイルロゴ

12-13時、18-19時という混雑時でもさくさく使いたい方はUQモバイルがおススメです。
セット購入での端末割引、サポート力、携帯としてのメールアドレスが使えるなどのメリットもあります。
  • ファミゼロ学割:18歳以下とそのご家族が新規またはMNPで「おしゃべりプラン/ぴったりプラン」を契約すると月額基本料金が最大3ヶ月無料、新中高生の月額基本料金は最大5ヶ月間無料(2018年12月1日〜2019年5月31日)
  • UQ mobile「AQUOS sense2」「AQUOS sense」を購入し応募すると抽選で100名にグルメギフトカタログが当たる!!(2018年11月21日〜 2018年12月31日)

UQモバイル公式サイト


第2位
mineoロゴ

余ったデータ容量を友達間でもシェアでき、毎月1GBまでフリータンクからデータ容量を無料で引き出せお得です。通信速度と安定性、コミュニティサイトを通したサポートなどバランスが優れています。解約手数料もかかりません。運営会社もしっかりしており信頼性は高いといえます。
  • mineo紹介キャンペーン:Amazonギフト券1,000円分」または「EJOICAセレクトギフト1,000円分」をご紹介元およびご紹介先にプレゼント(2018年11月7日〜2018年12月9日)
mineo公式サイト

第3位
楽天モバイルロゴ

使うだけ楽天スーパーポイントが貯まる、楽天市場の買い物でポイント+2倍など、楽天ヘビーユーザーの方は検討すべきです。
端末セット購入キャンペーンが豊富な点も要チェックです。
  • Find X発売記念特別価格キャンペーン:Find Xを購入すると、通常価格から8,000円割引(2018年12月20日まで)
  • LG Q Stylus/AX7発売記念キャンペーン:通常価格から3,000円〜10,000円割引(2019年1月31日まで)

楽天モバイル公式:サイト


第4位
イオンモバイルロゴ

普段よくイオンの店舗を利用される方は困ったときに買い物ついでにわからないことを教えてもらえます。
解約手数料が一切かからず、料金メニューが豊富でデータ容量単価が安いことも魅力です。スマホとセットで1週間お試し利用もできます。

  • アウトレットセールキャンペーン!:対象端末と音声プラン同時契約で端末が最大13,000円引き!(在庫がなくなりしだい終了)

イオンモバイル公式サイト


第5位
ワイモバイルロゴ

1回10分までの通話がかけ放題、業界随一のリアルの店舗網でのサポート、UQモバイルに次ぐ通信速度がウリです。
携帯メール扱いの容量無制限メールアドレス利用、Yahoo!ショッピングでのポイント5倍、ソフトバンク光回線とのセット割引などの特典も見逃せません。
  • PayPay決済利用毎に抽選にて10回に1回の確率で全額(10万円相当まで)戻ってくるキャンペーン(2018年12月4日〜2019年3月31日)
  • 学生(5歳以上18歳以下のお客さま(ご使用者))を対象に、スマホプランM/Lの基本料が加入月から最大13ヶ月間割引になるキャンペーン(2018年12月5日〜2019年5月31日)
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  • 60歳以上 通話ずーっと無料キャンペーン(2018年8月9日〜終了時期未定)


ワイモバイル公式サイト

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