あなたに合ったサービスはこれ記事一覧

スマホでネットや電話を使うにあたって最も基本的なことは、いつでもどこでも確実につながり、待たされないことではないでしょうか。スマホを使う場面を想像してみてください。駅のホームで乗り換えルートを調べたいとき、お店で見つけた商品のアマゾンでの価格を調べたいときなど、スマホを取り出して検索して1秒でも待たされると、嫌なものです。ですから格安SIMのサービスを選ぶ際、通信速度の違いには最も注意すべきです。...

なんやかんやで格安SIMへの移行手続きは面倒といえば面倒で、契約後もわからないことが発生すると思います。いろいろ不安なこともあるでしょう。ネットや通話でなく、実際の店舗での対面でスマホを見せながらわからないことを聞きたいという方も多いと思います。そういった方向けには家の近くなどの生活圏に相談できる店舗があるということがサービス選択の上で重要になると思います。こうしたユーザーにイチオシの格安SIMは...

mineo(マイネオ)とは大阪に地盤をもつ通信事業者、株式会社ケイ・オプティコムが運営する格安SIMサービスです。一般的なブランド認知度は高くないと思いますが、格安SIM業界の中では有名で、2018年3月にMMD研究所が発表した「2018年3月格安SIMサービスの満足度調査・利用動向調査」では2年連続で【顧客総合満足度】【iPhone利用者シェア】第1位を獲得しています。スタッフブログ「格安SIM...

格安SIMは通話よりもネット接続を安く提供することに主眼をおいていますので、一般的には固定電話への通話時間が長い人にとっては割高となりがちです。大手キャリアがもともと通話を重視したサービス体系をもっているのに対して、格安SIM業者はネット接続のデータ通信を安く提供することに主眼をおいてサービス設計されているからです。実際、格安SIM業者の通話料金体系はどのサービスも20円/30秒が基本となっていま...

ネットショッピングで楽天を使っている方にとってはとても身近に感じられる格安SIMでしょう。MMD研究所による2018年9月格安SIMサービスの利用動向調査によれば、格安SIMユーザー全体の中での利用率が23.1%とトップです。(2位はmineo、3位はUQモバイル)楽天モバイルの料金プラン〜スーパーホーダイとスーパーホーダイ、どう選ぶべきか無料通話込のプランとしてスーパーホーダイが用意されています...

2018年6月に総務省の発表した資料によれば、格安SIM(MVNO)事業者は886社にものぼります。しかしこのうち、契約数が3万以上の1次MVNOはわずか43社です。(MVNOから更に回線を借りている事業者を2次MVNOといい、DMMモバイル、LINEモバイルなどが該当します)最近のFREETELの楽天への事業売却、LINEモバイルのソフトバンクとの提携、楽天のキャリア参入などからもわかるように、...

当サイトでは市場の競争が激化し、大手に集約されつつある格安SIM市場の中で、利用者の使い方に応じて以下の特徴的大手5社を推奨しています。UQモバイル:いつでもサクサク快適に使いたい方へmineo:店舗サポートはなくてもOK、友人らとシェアして使いたい方へ楽天モバイル:楽天ポイントを貯めて安く購入・運用したい方へイオンモバイル:イオン店舗でのサポート、端末保証などを重視する方へワイモバイル:通話が多...